わからないのは、あなたのせいじゃない

From:佐々木仁志
川越のオフィスより…

 

あなたは学生のとき、どの教科が好きでしたか?

 

私は数学が好きでした。

どんな問題でも答えは1つで、はっきりしている。

でもその答えを出す方法はいろいろある。

 

…と、好きだった理由をあらためて考えてみたのですが、

いちばんしっくり来たのは

「教えてくれた先生が面白かった」ということでした。

 

 

あなたも、好きだった教科って、

それを教えてくれた先生が良かったということがあると思うんです。

 

これって、逆もありますよね。

教えてくれた先生があまり良くないと

その教科を苦手に思えたり、嫌いになったりして。

 

ちなみに私はそれで地理が大の苦手になりました(笑)

 

なぜこんな話をしたかというと、

つい最近、私がそういう経験をしたからなんです。

 

とあるパソコンアプリの使い方を覚えたくて、

その勉強のための本を3冊買ったんです。

 

どれもネットで評判の良い本でした。

 

ですが、そのうち2冊はちょっとわかりづらかったんです。

読んでもなんだか頭に入ってこない。

 

そのとき私は「やっぱりこのアプリを使うのは難しいのかな」と思いました。

 

だけど、残りの1冊は違いました。

 

するすると理解できます。

同じアプリを説明してるのに、なんでこんなに違うの?と思ったくらいです。

 

おかげでそのアプリを使うのが楽しく、どんどん使えるようになっていきました。

 

そこで最初にお話ししたことを思い出したんですね。

 

これ、学生のときに好きだった教科、嫌いだった教科と似ている。

同じことでも、説明してくれる人によって

こちらの受け取り方がぜんぜん変わってくるな、って。

 

そう考えると、買った3冊のうち読みやすかった1冊は

初心者である私にすごく寄り添ってくれている書き方だと思いました。

難しい単語には必ず説明がある。

初心者には難しいと思われるところは「ここはわからなくて大丈夫です、後でくわしく説明しますね」と書いてある。

だから、安心したまま勉強できる。

 

読みにくかった2冊は、そういうものが少ない。

表紙には初心者向けって書いてあるけど、「初心者がどこで引っ掛かるか」がよくわかってない感じがする。

 

あなたも、もしかしたら

「障害年金」について同じようなことになっていないでしょうか。

 

ネットで障害年金を調べた。

でも書いてある意味がわからない。

 

近所の社労士に相談してみた。

でも言われたことが理解できない。

 

その結果、障害年金に対してネガティブに感じている。

「私には障害年金は無理だ」と思っている。

 

でもそれは、もしかしたら「教えてくれた人が良くなかった」だけの可能性があります。

 

そうであれば、ぜひ私たちに相談してもらいたいです。

 

私たちは「うつ病による障害年金専門」の社労士事務所。

 

「専門」と入っているとおり、「うつ病による障害年金」だけをもう10年以上やっています。

 

だからどこよりも、うつ病の障害年金に詳しく、

そしてどこよりも、うつ病の人に寄り添える社労士が揃っています。

 

そのおかげで、2024年は428名をサポートして

そのうち423名の方に障害年金を受け取ってもらいました。

成功率でいったら98.83%です。

 

だからぜひ、安心してご相談ください。

 

また、相談したら絶対に契約しないといけない、ということもありません。

そんな感じで進めても、お互いに気持ちよくないですから。

 

あなたからのご連絡をお待ちしています。

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