サービス・費用

サービス概要

うつ病による障害年金の受給を、「最短・最適なかたち」で実現する専門サービスです

全国障害年金パートナーズは、日本で唯一、うつ病に特化した障害年金受給代行サービスを行っています。
うつ病による障害年金は、“診断名”ではなく“伝え方”で結果が変わってきます。
そのため、審査で何が見られ、どこで判断が分かれるのかを前提に、診断書・病歴申立書・提出までを一気通貫で設計・代行します。
なお当社では、障害年金が不支給だった場合に着手金の10倍を返金する保証制度を設けています。詳細な条件については、本ページ内でご説明します。

あなたの経済的不安を解消するもの

働けない不安、家族への罪悪感、先行きが見えない日々。
そして、貯金がどんどん減っていく恐怖。
これは、うつ病で苦しむ多くの人が抱えている“現実”です。

障害年金で得られるもの

1. 経済的不安を解消できる

悩む女性の写真

うつ病で働けないことで収入がなくなり、貯金がどんどん減っていく恐怖を感じていませんか?
障害年金という継続した収入があれば、経済的不安を解決できるはずです。

2. 安心して療養できる

海を眺める男性の写真

どれだけうつ病の症状が悪くても、収入がなければ無理して働かなければなりません。その無理が、うつ病の回復を妨げてしまいます。だからこそ、障害年金という継続した収入を得て療養に専念してください。

3. 家族への罪悪感を軽減できる

家族の写真

働くこともできず、家から出ることもできない状態過ごしていると、”家族に申し訳ない”という罪悪感に悩みます。障害年金という収入があれば、生活面での見通しが立つので、家族への罪悪感を軽減できます。

障害年金受給代行の詳細

私たちが行うのは、単なる書類作成や提出代行ではありません。
障害年金を受給するために必要な確認・設計・書類作成・交渉までを、
最初から最後まで一貫してサポートしていきます。

01

障害年金に関する相談・受給のための専門助言

あなたの症状・生活状況を丁寧にヒアリングし、受給の可能性や必要な準備を具体的にアドバイスします。

  • 申請に関するあらゆる質問への回答
  • 受給見込みの判定と改善ポイントの提案

02

受給資格・要件の確認

受給には、初診日・保険料納付要件の確認が必須です。外出が難しい方のために、社労士が代わりに年金事務所で確認を行います。

  • 初診日の確認
  • 保険料納付状況の確認

03

必要書類の取り寄せ

役所や病院など複数にまたがる書類の取り寄せをすべて代行し、外出の負担を軽減します。

  • 年金事務所・市区町村への書類請求
  • 必要書類の選定と取得代行

04

医師への診断書依頼サポート

医師が正確に記入できるよう、必要情報をまとめた依頼書と説明資料を作成し、提供します。

  • 医師向け依頼状の作成
  • 診断書作成に必要な情報資料の作成

05

診断書内容の確認・修正助言

記載漏れや不適切な内容があると不支給になる可能性があります。提出前に内容をチェックし、修正方法をお伝えします。

  • 診断書の精査
  • 記載修正が必要な点の助言

06

病歴・就労状況等申立書の作成

診断書と並ぶ重要書類です。丁寧にヒアリングを行ったうえで、当事務所がすべて作成します。

  • 症状・生活状況のヒアリング
  • 申立書の全文作成

07

裁定請求書・添付書類の作成と点検

複雑な裁定請求書は専門家がすべて作成します。提出に必要な添付書類も漏れのないよう点検します。

  • 裁定請求書・添付書類の作成と点検
  • 添付書類の整備と点検

08

年金事務所への提出代行

窓口での質問や確認に適切に対応し、確実に受理されるよう社労士がすべて代行します。

09

審査中の問い合わせ・照会対応

年金事務所からの照会には適切な回答が必要なため、すべての問い合わせへ当事務所が対応します。

10

年金事務所との折衝

窓口職員の誤案内があなたの不利益につながらないよう、状況に応じて社労士が交渉します。

11

受給後1年間の無料相談

受給後の生活や就労に関する新しい悩みを無料で相談できます。
相談例

  • 働いたら減額される?
  • 会社に伝える必要はある?
  • 確定申告は必要?

12

次回更新手続きの無料サポート

1〜5年ごとに必要な更新手続きを、受給代行をご利用の方に限り無料でサポートします。

  • 更新時の診断書サポート
  • 提出書類の点検と助言
  • 不安点の相談対応

実績

※当社の受給代行件数は「受給代行として正式に契約した件数」のみをカウントしています。
(相談件数は含みません)

Googleクチコミ277件/星4.8

全都道府県で
受給代行実績あり

障害年金成功率98.98%

※1

累計受給代行件数2,759件

累計獲得年金額62億8041万円

受給代行件数491件

【 実績の定義について 】

当社の受給代行件数は、「受給代行として正式に契約した件数」のみをカウントしています(相談件数は含みません)。
なお、社労士事務所によっては、相談件数や問い合わせ件数を含めて実績としている場合があります。

※1 Googleマップ クチコミ(2026年6月時点)
※2 当社調べ(2025年時点)

他の社労士事務所との違い

障害年金のサポートは、社労士によって大きく異なります。
ここでは、その違いを分かりやすく整理しました。

スクロールできます
障害年金
パートナーズ
障害年金の総合型社労士
(精神以外も対応)
商品地域密着型社労士書類作成・提出が中心の
代行型事務所
実績数受給率98/83%の実績実績は分野で分散地域内の実績が中心手続き件数は多め
専門性うつ病の障害年金に特化し、
認定の要点を押さえている
幅広い障害に対応精神は経験が事務所次第書類中心で助言少
リスクの低さ完全成功報酬型で、
リスク0
精神は得意差あり遠方は支援が限定審査は結果保証なし

あなたが受け取れる年金額

障害年金は、人によって受け取れる金額が違います。
これまで支払ってきた年金の保険料や、配偶者・子どもの加算の有無などによって年金額が変わるためです。
ここでは、障害年金がいくらになるのかの参考になるモデルケースを二つ紹介します。

最低でも、
約62万円(年額)

  • 一番年金額が少ないケース
  • 初診日に厚生年金加入
  • 年金の加入期間が短い
  • うつ病の症状も軽い

人によっては、
約250万円(年額)

  • 配偶者・子どもがいる
  • 初診日に厚生年金加入
  • 年金の加入期間が長い
  • うつ病の症状も重い

障害年金受給代行の費用

年金3ヶ月分

過去にさかのぼって年金が認められた場合、過去分の年金の20%の金額が追加となります。
また、着手金として11,000円(税込み)が必要となります。

なぜ全国障害年金パートナーズの
価格は高いのか?

全国障害年金パートナーズの価格は、なぜ高いのか。
そして、あなたが受け取れる障害年金の金額と比べたとき、本当に“高い選択”なのか。
この2つが気になる人は、ぜひこの動画を見てください。

※私たちは「安さ」ではなく、障害年金を受け取ることで得られる
「経済的安心」という結果に、責任を持ちたいと考えています。

10倍返金保証!

私たちが障害年金のサポートを行って年金が不支給となった場合、着手金の1万円を10倍にしてお返しします。つまり、あなたが受給代行を申し込めば、障害年金を受けられるか、または私から10万円を受け取れるかの二つの未来があります。
どちらの未来も、あなたにとって得しかありません。


このようなあり得ない提案をするのには、二つの理由があります。
ひとつは、あなたに安心して受給代行を申し込んでほしいから。
もうひとつの理由は、実際に返金が必要なケースが少ないからです。
というのも、私たちは年間350名ほどの受給代行を行っていますが、年金が不支給となってしまうのは年に2〜3名です。これなら、10倍の返金保証をつけても大丈夫だろうと判断したのです。

ただし、着手金の返金保証が適用されるのは、次の条件を満たした人だけとなります。

医師が適切な診断書や受診状況等証明書を書いてくれる
・病名が、うつ病・双極性障害・統合失調症である
・年金の未納が少ない
・現在働くことができない
・日常生活にも支障が出ている
・医師が適切な診断書や受診状況等証明書を書いてくれる

※実際に返金保証が適用されるかは、後日行うヒアリングで決定します。受給代行を依頼した人のうち、60%ほどの人が10倍返金保証の対象となっています。

すべての人が
申し込めるわけではありません

障害年金の受給代行には、高い専門性と多大な労力がかかります。
そのため、依頼を受けられる人数は月に40名までとさせていただきます。

今月は、あと40人  →39人です

また、世の中にはパワハラやセクハラなどを行って、人をうつ病にしてしまうような輩もいます。
私たちは障害年金を通じてうつ病で苦しむ人を助ける立場にいますので、あなたの敵は私の敵です。

そのため、うつ病の原因となるような次の人からの依頼はお断りします。

  • 誰かをうつ病にしたことがある人
  • ️自分さえ良ければ他人はどうでもいいと考える人
  • 人格否定をしてくる人

障害年金受給代行の申し込みはこちら

障害年金という経済的安心を受け取り、療養に専念してください。
受給代行を希望いただければ、私たちから電話かメールで連絡します。
初回の打ち合わせは無料で行いますので、
実際に依頼するかは、私たちの対応をみて判断してください。

クリックして申し込みフォームから障害年金への一歩を踏み出す

※ 現在働けている場合、受給代行の依頼は受けられません。

申込み後の流れ

STEP

私たちから折り返しの連絡

あなたからの申し込みを確認後、翌営業日までに、私たちから電話かメールで連絡します。
ここでは、次の打ち合わせの日程調整や、事前に確認して欲しい情報についてお伝えします。

STEP

電話で打ち合わせ

電話(ご希望があれば東京の事務所へ来社)でヒアリングを行います。そして、あなたの障害年金の課題を明らかにし、どのように手続きを進めていけば審査に通る可能性を上げられるか検討します。
ここまでは無料で行いますので、もしも私たちの対応に不安を感じたら、無理に依頼しなくても大丈夫です。

STEP

受給代行の開始

ここから先は、私たちがメインとなって動きます。各種書類の作成、年金事務所への提出・交渉といったことまですべてこちらで行います。
あなたにやってもらうことは、

・私たちが作った書類の確認
・病院に必要書類を依頼
・市区町村で住民票などを取得

といったことくらいです。

支援チームの紹介

宮里竹織 みやざと たけし

障害年金コンサルタント
特定社会保険労務士
社会保険労務士

宮里 竹織

山崎 純平 やまざき じゅんぺい

特定社会保険労務士
障害年金コンサルタント

山崎 純平

長塚 崇宏 ながつか たかひろ

社会保険労務士
障害年金コンサルタント
元お笑い芸人

長塚 崇宏

鶴岡 正也 つるおか まさや

社会保険労務士
障害年金コンサルタント
元美少女フィギュア専門店店長

鶴岡 正也

佐々木 仁志 ささき ひとし

ボイス&メディア責任者
話し声専門ボイストレーナー

佐々木 仁志

よくある質問

ホームページに掲載されている「実績(件数)」は、何を基準にしていますか?なぜ相談件数ではないのですか?

実績(件数)は「受給代行として正式に契約となった件数」です(相談件数は含みません)。
障害年金の分野では、「実績」の定義が事務所ごとに異なり、相談件数やサポート件数として、電話相談・無料相談などを含めてカウントしているケースもあります。 そのため、数字だけを見ても何をどこまで含むのか分かりにくいことがあります。 私たちは、誰もが安心して比較・判断できるよう、相談件数ではなく、受給代行として正式にお引き受けした件数のみを実績として明確に定義しています。
無料判定・問い合わせ・相談段階の件数は、実績には含めていません。 実績の基準を曖昧にせず、「どのような支援を、どれくらい行ってきた事務所なのか」が正しく伝わることを大切にしています。

費用はいくらかかりますか?追加料金はありますか?

全国障害年金パートナーズでは、「着手金」と「成功報酬」のみがかかります。

依頼時に発生するのは、着手金として1万円(税別)です。
その後、障害年金が認められた場合にのみ、成功報酬として年金の約3か月分をいただいています。
遡及が認められた場合は、過去分年金の20%が追加されます。

申請が不支給となった場合、成功報酬は発生しません。また、手続きの途中で追加料金がかかることは原則ありません。

「費用がどれくらいになるのか不安」
「後から高額な請求が来ないか心配」
という人でも、事前に内容をご説明したうえで進めています。

なぜ、全国障害年金パートナーズの報酬は高いのですか?

報酬が高く感じるのは、専門性の高い支援と、結果への強いこだわりがあるためです。 全国障害年金パートナーズでは、うつ病に特化して、障害年金の申請支援を行っています。 うつ病の障害年金は判断が難しく、一般的な社労士事務所よりも、深い制度理解や実務経験が求められる分野です。 また、障害年金の結果は、その後の生活に大きく影響します。 そのため、受給の可能性を高めるための綿密なヒアリングや、書類全体の整合性を重視した設計に力を入れており、その支援体制が報酬に反映されています。 「費用に見合う価値があるのか不安」 と感じる人もいると思いますが、 依頼の前段階で、サポート内容や考え方を丁寧に説明します。 まずは内容を知ったうえで、自分の考えに合うかどうかをご判断ください。

不支給だった場合、本当に返金されますか?

はい、条件を満たす場合には、着手金の返金保証が適用されます。 全国障害年金パートナーズでは、障害年金が不支給となった場合に備え、着手金の返金保証制度を設けています。 これは、「受給できなかったらどうしよう」という金銭面の不安を少しでも軽くするための制度です。 ただし、すべてのケースが返金保証の対象になるわけではありません。 たとえば、保険料納付要件を満たしていない場合や、初診日を証明できない場合、医師が診断書を作成しない場合などは、返金保証の対象外となります。 そのため、全国障害年金パートナーズでは、事前のヒアリングを通じて、返金保証の対象となるかどうかを丁寧に確認したうえで、依頼するかどうかを判断してもらっています。

途中で依頼をキャンセルすることはできますか?

はい、途中で依頼をキャンセルすることは可能です。 障害年金の手続きは、進めていく中で体調が悪化したり、生活状況が変わったりすることもあります。 そのため、「今は続けるのが難しい」と感じること自体は珍しいことではありません。 途中でキャンセルした場合でも、それまでに着手している業務分について、追加で費用が発生することはありません。 また、他の社労士事務所では途中解約時に違約金が発生するケースもありますが、全国障害年金パートナーズでは違約金は一切ありません。 ただし、依頼時に支払った着手金については、キャンセルの場合、返金の対象とはなりません。

申込みから年金受け取りまで、どれくらい時間がかかりますか?

目安としては、申込みから年金の入金まで、約6か月前後かかることが多いです。 全国障害年金パートナーズに依頼してから、書類の準備・作成・提出までに約2か月、その後、日本年金機構での審査に約3か月かかるケースが一般的です。 審査が終わると、さらに1か月ほどで年金が入金される流れになります。 ただし、状況や時期によっては、書類準備や審査に時間がかかる場合もあります。 そのため、あくまで目安として考えてください。 「どれくらい待てばいいのか分からず不安」 「先の見通しが知りたい」 と感じている人も多いと思いますが、進捗や流れはその都度説明するようにしています。

全国対応とのことですが、遠方でも問題ありませんか?

はい、遠方に住んでいる場合でも、問題なく依頼できます。 全国障害年金パートナーズでは、電話やオンラインでのヒアリングを中心に進めており、東京の事務所に来なくとも障害年金の申請手続きを行うことが可能です。 書類のやり取りも郵送などで対応しています。 障害年金の審査は、地域や距離ではなく、書類の内容や整合性によって判断されます。 そのため、遠方だからといって不利になることはありません。 実際に、全国障害年金パートナーズには47都道府県すべての地域からご依頼実績があり、地域による対応や結果の差はありません。 「遠いから難しいのでは」と迷っている人も、安心して相談ください。

相談したら必ず依頼しなければいけませんか?

いいえ、相談したからといって、必ず依頼する必要はありません。 全国障害年金パートナーズでは、まずは現在の状況を整理し、障害年金の可能性や進め方について提案しています。 そのうえで、本人が納得した場合にのみ、受給代行を依頼するかどうかを決めてもらっています。 うつ病の場合、判断力や気力が落ちている中で、その場で決断すること自体が負担になることもあります。 「今は話を聞くだけにしたい」 「一度持ち帰って考えたい」 という段階でも問題ありません。 全国障害年金パートナーズでは、無理に依頼を勧めることはしていません。 安心して検討してもらえるよう、必要な情報を伝えるようにしています。 「相談だけでも大丈夫か不安」という人も、安心して連絡ください。

障害年金受給代行の申し込みはこちら

障害年金という経済的安心を受け取り、療養に専念してください。
受給代行を希望いただければ、私たちから電話かメールで連絡します。
初回の打ち合わせは無料で行いますので、
実際に依頼するかは、私たちの対応をみて判断してください。

クリックして申し込みフォームから障害年金への一歩を踏み出す

※ 現在働けている場合、受給代行の依頼は受けられません。