ドクターナビMAP

「診断書を書けません」と言われ
困っていませんか?

協力的な病院 を探せる唯一のMAP

全国障害年金パートナーズの受給代行で、
実際に診断書を依頼した病院情報に基づいて作成

この病院なら絶対に診断書を書いてくれる と保証するものではありません。
障害年金を念頭にした 病院選びの参考として利用ください。

最終更新: 2025年8月

全国の病院一覧

※掲載している病院はすべて、診断書の作成実績があり、当社のサポートで障害年金の受給実績がある医療機関のみを掲載しています。


診断書を書いてもらえない場合はどうすればいいですか?

現在の病院で診断書を断られた場合でも、対応できる方法はあります。

診断書の作成は医師の判断によるため、状況によっては、診断書の作成に理解のある医療機関への転院を検討することも一つの方法です。

当ページのドクターナビMapでは、診断書の作成実績があり、当社のサポートで受給実績のある医療機関を掲載していますので、転院先を探す際の参考としてご活用いただけます。

ただし、転院の進め方によっては申請に影響する場合もあるため注意が必要です。まずは無料でご相談ください。

現在の病院で診断書を断られた場合、転院しても大丈夫ですか?

現在の病院で診断書を断られた場合、状況によっては転院を検討することも可能です。

診断書の作成は医師の判断によるため、診断書の作成に理解のある医療機関を探すことも一つの方法です。

当ページのドクターナビMapでは、診断書の作成実績があり、当社のサポートで受給実績のある医療機関を掲載していますので、転院先を探す際の参考としてご活用いただけます。

ただし、転院の進め方によっては申請に影響する場合もあるため、まずは無料でご相談ください。

ドクターナビMapに掲載されている病院は、どのような基準で掲載されていますか?

ドクターナビMapでは、全国障害年金パートナーズがこれまで関わってきた2,500以上の医療機関の中から、診断書の作成実績があり、当社のサポートで障害年金の受給実績がある医療機関を掲載しています。

そのため、診断書の作成に理解のある医療機関を探す際の参考としてご活用いただけます。

ただし、診断書の作成可否は医師の判断によるため、すべてのケースで必ず作成してもらえるとは限りません。

転院すると障害年金の申請に不利になることはありますか?

転院したこと自体が、必ず不利になるわけではありません。

ただし、転院のタイミングや経緯、医療機関同士の情報の引き継ぎ状況によっては、障害年金の申請に影響が出る場合もあります。

そのため、転院を検討する際は、進め方に注意が必要です。ご自身の状況に合わせた対応について、まずは無料でご相談ください。

ドクターナビMapはどのように使えばいいですか?

ドクターナビMapでは、地域や病院名から診断書の作成実績がある医療機関を検索することができます。

気になる地域を選択したり、キーワード検索を行うことで、自分の状況に合った医療機関を探すことができます。

転院先を検討されている場合の参考として活用ください。

診断書の内容は、障害年金の審査にどのくらい影響しますか?

診断書の内容は、障害年金の審査に大きく影響します。

障害年金は、診断書に記載された内容をもとに審査が行われるため、同じ症状であっても、記載内容によって結果が変わることもあります。

そのため、診断書の内容や申請の進め方が重要になります。ご不安な場合は、まずは無料でご相談ください。

障害年金は必ず受給できますか?受給できないケースもありますか?

障害年金は、申請すれば必ず受給できるものではありません。

初診日や保険料の納付状況、障害の状態などの要件を満たしているかどうかによって判断されます。

ただし、同じような症状でも、診断書の内容や申請の進め方によって受給できるかどうかが変わることもあります。まずは無料でご相談ください。

自分で申請するのと、社労士に依頼するのでは何が違いますか?

ご自身で申請することも可能ですが、必要書類の準備や診断書の内容の整理、申請手続きまでをすべてご自身で行う必要があります。

一方で、社労士に依頼した場合は、これまでの経験をもとに、診断書のポイントや申請の進め方についてサポートを受けることができます。

障害年金は、診断書の内容や申請の進め方によって結果が変わることもあるため、不安がある場合は専門家に相談することも一つの方法です。

全国障害年金パートナーズに依頼すると、どのようなサポートが受けられますか?

全国障害年金パートナーズでは、これまでの実績をもとに、診断書のポイントの整理や申請書類の作成、申請手続きまで一貫してサポートしています。

また、医療機関への診断書の依頼方法や、申請の進め方についても状況に応じてご案内しています。

障害年金は、診断書の内容や申請の進め方によって結果が変わることもあるため、不安な場合はまずは無料でご相談ください。

まだ申請できるか分からないのですが、相談しても大丈夫ですか?

はい、申請できるか分からない段階でもご相談いただけます。

障害年金は、初診日や保険料の納付状況、障害の状態などによって判断されるため、ご自身では判断が難しいケースも多くあります。

現在のご状況をお伺いしたうえで、申請の可能性や今後の進め方についてご案内いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。

引用ルール

「ドクターナビMAP」(運営:全国障害年金パートナーズ)の情報は、障害年金の診断書作成に協力的な病院を探している方々に広く役立つよ公開しています。 競合事務所・メディア・研究機関などによる引用・紹介については、以下のルールをお守りください。

出典明記の義務

  • 「全国障害年金パートナーズ『ドクターナビMAP』」の名称を明示してください。
  • 可能であれば該当ページ(spartners.jp/doctornavimap/XXX など)へのリンクを付与してください。

改変の禁止

  • 病院名・地域情報などの事実関係を改変して引用することはお控えください。
  • 必要に応じて「抜粋」や「要約」での紹介は可能ですが、元データを誤解させる表現はご遠慮ください。

転載の制限

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推奨表記例

「出典:全国障害年金パートナーズ『ドクターナビMAP』」
「参考:障害年金の診断書に協力的な病院をまとめた『ドクターナビMAP』(全国障害年金パートナーズ)」