焼いた蟹味噌が、私の価値観を変えた
From:長塚崇宏
小田急線相模大野駅付近のスタバより、、
「えっ、蟹味噌!?やめとこうよ…」

その時、私は思わず口に出してしまいました。
でも、磯丸水産の店員さんが笑顔で言いました。
「これ、焼くと全然違いますよ。ハマる人、結構多いんです。」
その一言に押されて、頼んだ蟹味噌の甲羅焼き。
しばらくして運ばれてきた甲羅の中から、ジュワジュワと湯気が立ち上ってきました。
焼ける音と香ばしい香りに、思わず顔がほころびます。
少し焦げ目のついたところをすくって、口に運ぶ。
その瞬間、私の中で何かが弾けました。
「うわ、美味い…!」
あれだけ苦手だった蟹味噌が、焼くだけでこんなに変わるなんて。
私は思い込みだけで、ずっと遠ざけていたんだと気づきました。
思い込みで遠ざけていたものって、意外とありますよね。
たとえば、障害年金の申請。
「複雑そうだし、どうせ通らないでしょ」と最初から諦めてしまう人が多い。
でも、それってまるで「蟹味噌=まずい」と思い込んでいた、あの時の私と同じです。
障害年金も、ちゃんと焼いて(=正しく準備して)出せば、想像以上に「美味しい結果」が待っているんです。
私は、うつ病の方が障害年金を受け取れるように全力でサポートしています。
難しそうな書類、ややこしい手続き、それ全部私が焼いて(整えて)差し上げます。
もし今、あなたが「自分には無理かも」と思っているなら、
それはきっと、まだ焼いていないだけです。
まずは、一度お話ししてみませんか?
全国障害年金パートナーズは、そんなあなたのためにいます。
苦手な蟹味噌が、焼いて美味しくなったように。
あなたの人生も、きっと焼き直せば、もっと豊かになるはずです。



