もう無理しなくていい。心と体を守る“風カバー”の話
From:佐々木仁志
川越市内のオフィスより…
寝苦しい夜が続いてますね…。
だから私はエアコンをつけたまま寝ています。

去年までは、そのエアコンの風が直接体に当たっても全然平気でした。
むしろそのほうが気持ちいいくらいだったんです。
ところが…
なんだか今年は違うんです。
エアコンの風が直接体に当たるのが気持ちよくない。
でも、去年まではそれが平気だったし、「気のせいだろ」と思ってそのままにしていました。
ですがやっぱりダメでした。
先日の明け方、布団の中で「もうダメだ」ってなりました。
喉がカラカラになり、熱があるらしくボーッとして、ちょっと頭痛もあって。
完全に体調を崩してしまったんですね。
かといってエアコンを消して寝ると、暑い。
暑くて寝てられない。
でもエアコンをつけて寝ると体調を崩す。
「どうすりゃいいのよ…」
なので私は必死に対策を探しました。
そして見つけました。
それがこれ、「エアコンの風カバー」です。

写真のとおり、エアコンの送風口に取りつけて、風の向きを変えるグッズです。
すぐにネットで買って、届いて、装着。
試しにエアコンON。
これがもう… 最高に快適でした…。
エアコンの風が直接こない。
でもちゃんと部屋は涼しくなっている。
おかげで夜中に目が覚めることもなくなり、翌朝のダルさも消えました。
調べてみると、けっこう前からこういう商品はあったみたいなんですね。
「なんで今まで知らなかったんだろう」
と思いましたが、それも当然でした。
去年まではまったく必要のないグッズでしたから。
そうして、今回のことで、私は1つ気づきました。
体が「もう無理」ってサインを出しているのに、「以前は平気だったから」ってそのままにするのは危険だ、と。
うつ病でも、同じようなことが起こります。
「昔はこれくらい働けたから(今もやれるだろう、やらなきゃ)」
「自分は大丈夫なはず(大丈夫だと思わなきゃ)」
でもそうやってがんばり続けた結果、心と体が壊れてしまう。
そう、あなたは、よくがんばってきました。
もう無理をしなくていいんです。
障害年金という仕組みを使えば、働けなくても収入が得られる道があります。
あなたが安心して休むための、いわば“風カバー”のような存在です。
あなたはもうこれ以上、心や体を冷やし続けなくていい。
私たち全国障害年金パートナーズは、うつ病の障害年金専門の社労士事務所。
あなたが安心して寝られる未来を手に入れるためのお手伝いをします。
あなたからのご連絡をお待ちしています。



