僕の名前はたけしーさー。宮里の嘘を暴露するよ!

たけしーさー僕の名前はたけしーさー。
うつ病による障害年金専門の社会保険労務士事務所、全国障害年金パートナーズに住んでいるシーサーさ!
好きな食べ物は沖縄の島バナナ、好きな飲み物はオロナミンC、好きな言葉は「なんくるないさー(何とかなるさ)」だよ。
普段は置物の姿でうざい宗教の勧誘やセールスマンを威嚇している僕だけど、人がいなくなると体長20センチの体で深夜の町を徘徊して下北沢の平和を守っているのさ。
今日は、このブログを見ているあなたにだけ、僕の秘密を教えちゃうね。
実は僕、人の言葉が分かる賢いシーサーなんだ。
しかも、読み書きもできるんだよ(*^ー^)。
休日の誰もいないオフィスでパソコンを開き、黙々とWordPressでブログを更新するなんて、イカしたしーさーだろ。
それはさておき、今日は全国障害年金パートナーズの代表である宮里竹識(みやざとたけし)がみんなについている嘘を告発したくてブログを書いたんだ。
このブログは、僕が投稿している「たけしーさー日記」のカテゴリー以外はすべて宮里が書いていることは知っているよね。
知らない人はブログの下の方にある「ブログ管理人」を見てね。
このブログで宮里は会社のことを「私たち全国障害年金パートナーズ」と言っているんだ!
何が問題かって?
大問題さ。
なぜなら、全国障害年金パートナーズは宮里一人の社労士事務所で、従業員はゼロなのだよ。
それなのに「私たち」なんて複数形の言葉を使って、自分たちが大きな会社であるかのように見せかけている。
なんという悪い男なんだ。
たとえプーチン大統領が許してもたけしーさーが許さない!
来週宮里が出社したら、正義の鉄槌をくらわせてやるので安心してね。
ケツにかじりついて、お尻が二つに割れるまで噛むのをやめない!
(でも島バナナをくれたら許してやるけど、それはいいよね)
まったく、無理に会社を大きく見せなくてもいいんだよ。
宮里がやっている障害年金の手続きは社会保険労務士の中でも一部の人しか対応できないくらい専門性の高い仕事なんだし。
お客さんは見てるって。
それでは、また何かあったらこっそりブログで連絡するね。
下北沢の隠れたヒーロー:たけしーさーより
 

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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