「挑戦しない筋トレ」は、ただの体力維持でした…涙

From:鶴岡正也
八王子のマクドナルドより…

 

週3回、朝のジムでバーベルを背負っています。

「筋トレ社労士」を目指してるので、ここは譲れないんです。

 

…なのに最近、重量が伸びない。

あれ?なんで?って、地味にショックでした。

 

朝から100kg以上のバーベルを持ち上げています。

十分すごいじゃん、って自分に言い聞かせてたんです。

でも、内心はモヤモヤでした。

 

で、ある朝。

ラック前で、いつも通りアップして。

最近の重量を見て、ふと気づきました。

 

 

「…ずっと同じ重さじゃん」

 

そりゃ伸びないです。

できる重さを、できる回数で、きれいに終わらせて。

達成感だけ拾って帰ってた。

筋肉からしたら、たぶんこうです。

「お、今日も安全運転ね。はい解散」って。

 

筋肉って、わりと冷たいんですよ。

常にちょっとだけ挑戦しないと、強くならない。

1.25kgでもいい。

1回でもいい。

「前より少し」を積む。

それがないと、体は成長をサボります。

 

これ、たとえるならゲームのレベル上げに似てます。

 

弱い敵を倒し続けても、経験値が全然入らないやつ。

気持ちは楽だけど、世界は変わらない。

うわ…って思い当たりませんか。

 

そして、私が扱う障害年金の申請も、まさに同じです。

簡単なケースだけを選んでいたら、専門家の力は育ちません。

難しいケースに向き合った分だけ、知識も判断も積み上がります。

だから私は、逃げません。

 

あなたも、こんな経験ありませんか?

どこかに相談したら、

「それは難しいですね」
「うちは対応できません」

って言われた。

 

言われた側は、心が折れます。

うつ病で電話も辛い中、がんばって電話したのに、

そこで“断られ体験”を追加されるの、キツすぎます。

 

でも、私は思うんです。

難しいは、断る理由じゃない。

挑戦しない理由になってしまってるだけ。

 

私、鶴岡は、「日々成長し、周囲に、社会に、世に還元する」を人生ミッションにしています。

だから、難しい案件ほど燃えます。ほんとに。

 

一度、他社で断られてしまっていても大丈夫です。

今の状況を、今の言葉で教えてください。

 

不安を、あなた一人に背負わせません。

一緒に障害年金を受け取れるよう進みましょう。

 

お気軽にご相談ください。

一緒に、次の一歩を作りましょう。

 

 

PS.
重いバーベルに挑戦を再開した今の私は、筋肉痛社労士です。

ボイス&メディア責任者、話し声専門ボイストレーナー

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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