知っただけじゃ変わらない。だから1cm動いてみた話
From:山崎純平
草加のカフェより…
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先日、妻にこんなことを言われました。
「ねえ、食器洗うスポンジ、そろそろ替えない?」

はい、完全に図星です。
スポンジの交換時期なんて、頭では「定期的に替えた方がいい」と分かっていました。
でも、見た目はまだ大丈夫そうだし…なんとなく先延ばし。
「理解してるのに、行動しない」
これ、意外と多くないですか?
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そんなときに目にした言葉。
「私は理解して終わる人ではない。理解した瞬間から1cm動く人である。」
ビシッと心を打たれました。
まさに、スポンジの件だけじゃない。
仕事でも健康でも、将来のことでも、
“わかってるのに何もしない”こと、めちゃくちゃある。
だから私は、その場でスーパーに行き、新しいスポンジを買いました。
たった数百円の買い物です。
でも、買ったことで、気分がスッキリしたんです。
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これ、障害年金のご相談でも同じことがよくあります。
「障害年金って、もらえるかもな」
「相談した方がいいのかな」
そう思いながらも、
「でも、難しそう」
「断られたら怖い」
「自分は対象じゃないかも」
と、不安に押されて動けない。
気持ちはすごく分かります。
うつ病になると、ちょっとした行動さえも、すごく大きな負担に感じますよね。
でも、理解したときがチャンスです。
そこで、たった「1cm」でもいいんです。
「問い合わせてみる」「メールを送ってみる」
その小さな一歩が、人生を変える大きなスタートになります。

私たちは、うつ病による障害年金専門の社労士チームです。
手続きのこと、審査のポイント、全部お任せください。
あなたは「1cm」だけ動いてくれれば大丈夫。
その後は、私たちがしっかり導きます。
もしあなたが、うつで働くことが難しい場合、ご相談ください。
ご連絡お待ちしています。



