「TSUTAYAでDVDを探していた日々、覚えていますか?」
From:山崎純平
草加のカフェより…
先日、妻と一緒にNetflixで動画を楽しんでいました。
最近ハマっているのが、「7つの大罪」というアニメと、「HiGH&LOW」という邦画。
どちらも迫力があって面白いんです。
妻も動画を見るのが好きなので、ああでもないこうでもないと感想を言い合いながら楽しんでいます。
そんな中、ふと、あることを思い出しました。
「昔は、DVDを借りにTSUTAYAとかゲオに行ってたなぁ…」
あなたも、そんな経験ありませんか?
私は、週末になると妻と一緒に近所のゲオに行って、「今日はどれ観ようか」と棚の前で真剣に悩んでいました。

パッケージのあらすじを読みながら、
「失敗したらイヤだな…でもこれは気になるな」
なんて考えて選ぶ時間が、今思えばちょっとしたデートでした。
新作の映画が出たときなんて、「早く行かなきゃ誰かに借りられちゃう!」と急いでお店に向かって…。
最後の1本が残っていたときの嬉しさといったら、もう、ガッツポーズものです(笑)
いまは、動画見放題の時代。
クリックひとつで、好きな動画がすぐ見られる。
つまらなければ途中でやめればいい。
便利だし、効率もいい。とてもありがたいです。
でも、だからこそ思うのです。
「昔のちょっとした不便さが、実は良かったなぁ」って。
不便だったからこそ、選ぶときのワクワク感や、最後の1本を見つけたときの感動があった。
効率が悪いことの中に、豊かな時間ってあったのかもしれません。
とはいえ、すべてにおいて「非効率」が良いとは思いません。
たとえば、障害年金の手続き。
これは「便利に、効率よく」進めることが、とても大切です。
なぜなら、うつ病で働けないあなたにとって、役所とのやりとりや書類の準備って、すごく大きな負担になるからです。
昔のレンタルDVDのように、じっくり悩みながら進める…
というのは、この場合まったく向いていません。
最短距離で、なるべくストレスなく、申請を進めていく。
だからこそ、私たちのような専門家がサポートする意味があるのです。
あなたは、もう十分に頑張っています。
障害年金のことは、私たちに任せて、どうか安心してください。
私たちは、これまで2,000件以上のうつ病による障害年金のサポートをしてきました。
その中で得た知識と経験をもとに、あなたにとって一番負担の少ない道をご案内します。
少しでも気になったなら、今すぐでなくても大丈夫です。
まずは、気軽にご相談ください。



