情報を集めすぎてラーメン食べられなかった
From:山崎純平
草加のカフェより…
あなたも「もっと調べてからにしよう」とスマホを握りしめたまま、結局なにもせず疲れ切った…
そんな経験はありませんか?
先日の私がまさにそうでした。
「今日は絶対ラーメン!」と意気込み、近所のお店を調べ始めたのですが——。
口コミ、ブログ、YouTube…。
画面には「究極の醤油」「濃厚豚骨」「限定味噌」と魅力的な言葉がズラリ。
どれもおいしそうで決めきれません。
「外したくない」
「ハズレを引きたくない」
——その思いが強すぎて、指はスクロールを続けるばかり。

気づけば1時間。
お腹より先に頭がパンパンになり、結局インスタントうどんをすすりました。
頭の中ではラーメンの気分でしたが、口の中ではうどん…。
なんとも言えない味でした笑
でも、これって障害年金の情報探しと同じだなとハッとしました。
ネットには「うつ病でもらえる」「いや、もらえない」「初診日は?」「等級は?」とさまざまな声があふれています。
本当は一歩踏み出したいのに、情報が多すぎて「もっと調べよう」の無限ループ。
その間にも家計はじわじわ苦しくなり、心はさらに重くなる。
そんなとき必要なのは、追加の情報ではなく「決め手」だと気づきました。
ラーメンなら友人の「ここ旨いよ!」の一言で即決できたかもしれません。
決め手は、感覚なところが多いかもしれません。
何となく、ここが良さそう。
私たちは、あなたの状況を伺い、あなたに合った適切な方法で、障害年金のサポートを進めていきます。
これまでの障害年金を受けとった方は2411名。そのノウハウを駆使します。
だから、迷うことなく障害年金というゴールにたどり着けます。
情報の海を泳ぎ切るのではなく、舟に乗ってしまえばいい。

もし今、検索疲れで動けなくなっているなら——。
どうか私に連絡してください。
あなたは電話かメールで「相談したい」と一言くださるだけで十分です。
うつ病で働くことが難しいあなたが、安心して休める日常を取り戻すために。
その第一歩を、いっしょに踏み出しましょう。
うつ病で働くことが難しい場合、ぜひご相談ください。



