ドラゴンボールが教えてくれた、障害年金の力
From:鶴岡正也
八王子のジムより…
筋トレを終えて一息ついた昨日の夜、
ふとジムの本棚の『ドラゴンボール』を手に取りました。
開いたページには、あの亀仙人がサングラス越しにニヤリ。
「武道を学ぶのはケンカに勝つためじゃない。
心身ともに健康となり、人生をおもしろおかしく過ごすためじゃ!」

ドスン!と胸に落ちる名言。
思わず「それな!」と独り言が漏れました。
私が筋トレするのは、
ピチピチギャルに「キャーすご〜い♡」と言われたいからでも、
SNSでイイネを稼ぎたいからでもない。
重い荷物をラクに運び、疲れにくい体を手に入れ、毎日を余裕で楽しむため。
ここでハッとひらめきました。
障害年金も全く同じだ、と。
お金の不安が心にのしかかっている状態では、
病院に行く元気も、掃除をする余裕さえも生まれません。
言うなれば、重いリュックを背負ってずっと歩かされているようなもの。
お腹が減っても買い物に行こうという気も起きません。
でも、障害年金というサポートを受けられれば、
そのリュックの重さが軽くなる。
すると、心にも少しずつ“余裕”が生まれてきます。
「今日はちょっと散歩してみようかな」
「久しぶりに本を読んでみようかな」
そんな前向きな選択肢が、自然と浮かんでくるのです。
私はこれまで、うつ病で働けなくなった方々を数多くサポートしてきました。
複雑な手続きを代行し、書類もわかりやすくまとめ、
あなたの不安という重荷を軽くします。
もし今、「不安で動けない」「何をすればいいか分からない」と感じているなら、
亀仙人のあの言葉を思い出してください。
健康と余裕こそが、本当の強さ。
障害年金は、その第一歩です。
どうか、一人で抱え込まずに、私に声をかけてください。
一緒に笑える未来を、目指していきましょう。
まずはお気軽にご相談ください。
PS.
SNSでトレーニングしている女性への「いいね」の数、驚くほど多いです。
あれだけ反応があれば、そりゃあモチベーションも保てるな〜と。
ちなみに男性の方は……うん、察してください



