パクチー、チョコミント、ドクペ、そして…うちの事務所の話

From:鶴岡正也
とある公園のベンチより…

「これこそが、選ばれし者の知的飲料だ」

ドクペ(ドクターペッパー)を飲むたびに、私はこの言葉を思い出します。

私の大好きなゲーム『シュタインズ・ゲート』の主人公のセリフです。

クセがあるって、むしろ魅力じゃないですか?

パクチーが好きな人、いますよね?

チョコミントが好きな人、いますよね?

そして、ドクターペッパーが好きな人…私です(笑)

 

共通しているのは、「クセがある」ってこと。

万人ウケはしない。でも、ハマる人にはガッツリ刺さる。

それがクセのあるものの魅力です。

 

実は、私たちの社労士事務所もそう言われることがあります。

「え?精神障害しかやってないんですか?」

「怪我の障害年金はお断り…?」

「給与計算の相談はお断り…?」

…はい、その通りです。

社労士の業界では尖っています。でも、それがいいんです。

 

尖っている=専門家としての覚悟

私たち全国障害年金パートナーズは、
「うつ病で働けない人の障害年金」に完全特化した社労士事務所です。

脳梗塞?やりません。

足の怪我?やりません。

給与計算や労務管理?やりません。

なんでそんなことをするのか。

理由はひとつ。

「うつ病で動けないあなたの力になりたいから」です。

 

ラーメン屋だって、メニューを絞った方がうまい

例えば、ラーメン屋さんに行ったとき。

「ラーメン・うどん・そば・ピザ・ステーキ」
ってメニューに書いてあったら、なんか不安になりませんか?

「いやいや、結局なにが得意なの?」って。

私たちは、「醤油ラーメンしか作りません」っていうタイプです。

だからこそ、うつ病で働けないあなたにあったサポートができます。

専門特化は、信頼の証だと思っています。

 

専門性は、あなたの安心に変わる

「自分で障害年金の手続き、やってみようかな…」

そんな風に思ったことはありませんか?

でも、うつ病を抱えている状態で、
複雑な制度を調べて、病歴を思い出して、書類を揃えて…

これは正直、かなりしんどいです。

そんなときこそ、尖った専門家の私たちの出番です。

 

未来を変えるのは、たった1通のメール

『シュタインズ・ゲート』の世界では、1通のメールが未来を変えました。

あなたの人生も、たった1通の問い合わせで変わるかもしれません。

うつ病で働けず、経済的な不安を抱えているなら、
ぜひ一度、私たちに相談してみてください。

専門特化しているからこそ、
あなたにだけ全力を注げる体制が、ここにあります。

 

尖ったって、いいじゃないか。

ドクターペッパーだって、好きな人にとっては“知的飲料”です。

私たちも、「変わった事務所だね」と言われたって構いません。

むしろ、「あなたの人生を本気で支えたい」っていう想いだけは、
誰にも負けないです。

クセがあるからこそ、唯一無二になれる。

あなたの味方になるために、私たちは今日も、
“うつ病専門”という道を、まっすぐ歩き続けています。

まずはお気軽に、メール1通からどうぞ。

あなたのその一歩が、世界線を変えるかもしれません。

 

PS.
私が大好きなゲーム『シュタインズ・ゲート』。

秋葉原を舞台に、
主人公たちが偶然 “過去にメールを送れる” 技術を
発見してしまう…というSF物語です。

アニメもあるので気になった方は見てほしいです。

……エル・プサイ・コングルゥ。(それだけで通じる方、お仲間です)

ボイス&メディア責任者、話し声専門ボイストレーナー

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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