サブスクのインフレ地獄…旧Twitterの広告地獄、抜け出す代償は高すぎた。
From:鶴岡正也
近所のスタバより、、
広告が多すぎる。
最近、X(旧Twitter)を見るたびにそう感じます。
タイムラインをスクロールするたびに、広告、広告、また広告。

だから、自然とXを見る時間が減ってきました。
でもある日、「ちょっと課金すれば広告が減るらしい」と知って、調べてみたんです。
Xには料金プランが3つあり、2番目のプランから広告が半分に減る。そして一番高いプランだと、広告が完全に消える。
「おぉ、これは試してみようかな」と思ったのも束の間。
月額1,960円。…高いなぁ。
しかも、気になってよく調べたら、昨年12月に日本の料金が2,590円に値上げされていました。
でも、それだけじゃ終わらなかった。
さらに調べると、今年2月に再び値上げされていて、なんと月額6,080円!
アプリから契約すると、月額8,000円!
目を疑いました。
「…これは、見送りかな」
その時、ふと考えたんです。
「本当にこの8,000円に価値があるのか?」と。
あなたなら、月に8,000円払いますか?
たとえば、スーパーでいつも198円だったおにぎりが、半年後に600円に値上げされたら、あなたは買いますか?
私は、きっと買いません。
Xの料金も同じように感じたんです。
「確かに広告が減るのは魅力。でも、今のサービス内容に3倍の価値があるとは、どうしても思えない」
私は、そのお金をもっと“価値のあること”に使いたいと感じました。
たとえば、お気に入りの本を1冊買ったり、ちょっと贅沢なご飯を楽しんだり。
あるいは、将来の安心のために貯金するのもいい。
価値があるかどうかを決めるのは「あなた自身」
それにしても、8,000円って、やっぱり高いなぁと思ってしまいます。
でも、ふと思ったんです。
「価値」って、誰が決めるものなんでしょう?
人によっては、Xを毎日仕事に使っていて、広告がストレスになっているかもしれません。
そういう人にとっては、月8,000円でも「安い投資」だと感じることもあるでしょう。
一方で、「別にX見なくても困らない」と思う私にとっては、高すぎる買い物です。
つまり、「価値があるかどうか」を決めるのは、他の誰でもなく、あなた自身なんです。
あなたの「本当に価値があること」って何ですか?
お金って、使えば減ります。
でも、正しく使えば、心は軽くなります。
たとえば、うつ病で働けず、お金のことで不安を抱えているあなたにとって、
本当に価値があるのは、「安定した収入」ではないでしょうか?
私は、これまでたくさんの方から「障害年金を受け取れて、本当に救われました」と言っていただいてきました。
その声の多くには、こんな共通点があります。
「趣味を再開できた」
「外に出て日差しを浴びたくなった」
「前よりも笑うことが増えた」
お金が心のゆとりを生むんです。

あなたの不安に、終わりを作るお手伝いをします
もし、今あなたが「毎月の支払いが苦しい」「いつまでこの状態が続くんだろう」と思っているのなら、障害年金という選択肢を知ってください。
申請は複雑で、迷うことも多いです。
でも、あなたが迷わないように、私が全力でサポートします。
あなたの心にたまった「広告」のような不安を、少しずつ減らしていきたい。
そう思っています。
まずは一歩踏み出してみませんか?
あなたからのご連絡、お待ちしています。



