まーた腰を痛めてしまいました、、
From:佐々木仁志
川越の自宅より、、

痛い、、
僕は年に1、2回くらい腰を痛めます。
ある日突然、急に腰にピキーンとくるんです。
それが今朝きちゃいました。
今年初です。
朝、ジムで運動して、帰ってすこし横になって休んで、いざ起きたらピキーン!って。
こうなるとつらいことが一気に増えます。
横になったあと起きるのがつらい。
トイレでズボンと下着の上げ下げがつらい。
そのあと着替えるのにやはりズボンの上げ下げがつらい。
そして脱いだものを拾うのもつらい。
それから顔をあらうのに洗面台で体をまえに曲げるのがつらい。というか曲げられない。
歯みがきも同じ、口に水をいれて上をむいてガラガラするのも、ぺってするのも、どっちもつらい。
ひとまず、まえに買った腰痛ベルトをタンスの奥から引っぱり出して装着。

しかしこの腰痛ベルト、しめるとすこし楽になるが、ちょっとお腹にくいこんで痛い。
そして腰痛ベルトをしているだけまだマシだが、すわるときと立つときがつらい。
やがてまたトイレに行ったとき、腰痛ベルトを外したりつけたりするのがとてもめんどくさい。。
あーもう!!
ホント、何をするにもおっくうになっちゃいますね。
顔も自然と、ずっとみけんにシワがよりっぱなしの険しい顔になってしまいます。
そんな僕を見て、妻が、腰痛の原因と思われることをいろいろ言ってきます。
「大丈夫?毎日ジム行ってるから、ちょっと運動しすぎなんじゃない?」
「在宅ワークですわりっぱなしだから、それが良くないのかもよ」
「移動も車ばっかりよね、それもすわりっぱなしになるからダメなのかも」
もちろん、妻は心配する気持ちからそう言ってくれてるのは重々、重〜々わかります。
でも、でもですよ。
僕としては、僕がいつも普通にしていることをすべて否定されてるようで、あまり気持ちが良くないんです。
それに、いまはそんな原因をさぐるよりも、まずは痛む腰をなおしたい。
腰がなおってから、ゆっくりと原因をさぐって、その原因をなくしていけばいいんです。
これは、うつ病も同じじゃないでしょうか。
「あれが悪かった」「これが良くなかった」と原因を考えるのも大事だけど、まずはうつ病を良くすること。
良くなってから、原因をさぐって、その原因から距離をとるようにしたほうがいいとおもいます。
障害年金がその手伝いをしてくれます。
障害年金をもらってお金の不安が消えると、もっと早く、うつ病が良くなりやすくなるからです。
しかし、これは事実として、障害年金は以前よりももらいにくくなっています。
これは障害年金の審査が年々きびしくなっているからです。
そこで僕たちの出番です。
僕たちは「うつ病による障害年金専門」の社労士事務所です。
昨年は327名のサポートをして、325名に障害年金を受け取ってもらいました。
そのぶん成功報酬はほかの社労士事務所とくらべて高めです。
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