おいしいんだけど気になることがあるパン屋さん
From:佐々木仁志
パンを買ったあとの公園より、、

※写真はイメージで実際のお店ではありません
あなたはカレーパンって好きですか?
うちは夫婦そろってカレーパンが大好きです。
カレーパン、おいしいですよね〜♪

家から車で40分と少し遠いんですけど、カレーパンの種類が多くておいしいパン屋さんがあるんです。
そのお店は普通のカレーのカレーパンから、キーマカレー、チーズカレー、変わり種のグリーンカレーなど、6〜7種類くらいのカレーパンが売ってるんです。
妻のお気に入りは野菜カレーパン、僕のお気に入りはグリーンカレーパン。
でもどれもおいしくって、それでよく行くお店なんですが、、
そのパン屋さんで1つ気になってることがあって、店員さんがみんな真顔なんです。
店員さんは2〜3人いるんですが、みんな真顔。
店長さんから「そういう顔で接客しなさい」って言われてるのかな?というくらい真顔。
真顔って、怖いですよね。。
だから「あのパンがないな、今日は出るのかな?」と思っても、その顔を見ると、ちょっと聞くのをためらっちゃいます。
(聞いたら親切に答えてくれます)
なのに、店員さんの名札にはこう書いてあるんです。
「笑顔で接客します」
いや、できてないじゃーん!!
いや、できてないから、わざわざそう書いてあるのかな?
それとも、そう名札に書かれたことに反発して、むしろ真顔でやってるのかしら?
実は店長さんと店員さんたちが仲良くないのか、、?
いろいろなことを考えてしまいます。
でも肝心のパンはおいしいんですよねぇ。
とりあえず、実際できてないし、それなら書いてないほうがいいんじゃないかな、、っていつも思います。
初めてお店行って店員さんの真顔見て、それから名札見たときは「ええっ?!」って思いましたもん。
そんな、書いてないほうがいいってこと、障害年金でもあったりします。
障害年金の審査は書類だけで決まります。
書類には何をどれだけ書いてもかまわないので、「たくさん書くほど強くアピールできる!」って思いますよね。
でも実は、その中には「書かないほうがアピールになる」ということもあるんです。
それは人によって違うので、これですとは言えませんが、その見分け方を僕たちは知っています。
あなたが少しでも障害年金をもらえる率を上げたいと思ったら、どうぞ問い合わせください。
あなたの力になります。



