トイレはどこだ?

From: 長塚崇宏
世田谷のカフェより、、

先日、大手の家電量販店に行ってきました。
家電量販店って最新の家電がたくさん置いてあるので、
なんか楽しくなって、お目当ての商品を買った後も、
ついつい居座ってしまいます。

この前も色々な最新の家電に見惚れてました。
もう目的も済んだのに何時間いただろうか?
時間を忘れるぐらい居座ってたんですね笑

昼に訪れて気付けば夕方になってました。
最後にお手洗いに寄って、良い加減帰ろうと思いました。

お手洗いの場所が分からないので、すぐそばの店員に尋ねます。
「すみません、トイレってどこですか?」

店員さんは言います。
「トレイは4階にあります」

ちなみにこの時点で僕がいた階は1階でした。
ずいぶんと上の方にあるな〜と思い、
エレベーターで向かうことにしました。

エレベーターに乗り込んで4階のボタンを押します。
上がっていき4階に着き、チンッと言う音ともに扉が開くと、
そこには最新式のトイレ達が展示されていました。

 

そう言うことか〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!

 

僕はお手洗いの用事を済ませたく、トイレの場所を聞いたのに
店員さんは家電としての、トイレ販売フロアを教えてくれたのです。
ずばり話が食い違っていたんですね。

自分はこれで伝わるだろうと、話を簡略化して伝えてしまって、
相手が話をきちんと理解してなく、意図しない回答が返ってきてしまう。
こんなことよくありますよね。

些細な事だったら良いのですが、
これがもし重要な仕事のこととか、お金のことだったら
目も当てられません(xox)

 

障害年金でも同じことが言えます。

お医者さんに診断書作成を依頼しても、
日頃からの症状を伝えきれてなく、
軽い症状の診断書を書かれて、
障害年金の審査に落ちてしまったとか。

役所に障害年金の相談に行っても、
いまいち話が伝わらないし、
職員の言ってることが理解できないなど。

障害年金を受給するとなると、
多くの人が関わってきます。
その度、話の食い違いが発生すると思います。

それを一つ一つ対応するのって大変ですよね。
当然、サポートが必要になってくると思います。

全国障害年金パートナーズは、
うつ病の方の障害年金の受給をサポートしております。

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ぜひ一度ご連絡ください。

あなたからのご連絡お待ちしてます。

 

PS:トイレは1階にもありました。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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