年金事務所に褒められました。

From:山崎純平
草加のカフェより、、

年金事務所にいつものように、障害年金の申請をしに行ってきました。

担当者から、
「全国障害年金パートナーズさんの障害年金の申立書は、本当にすばらしいですね。
文句のつけようがないです。
はっきり言って、細かくチェックしていないのですよ。
信頼していますからね。」
とおっしゃってくださいました。

また、本音も聞けることができました。

・障害年金の申請を自分で行う人もがいますが、本当に症状が悪いとは思えないですね。
体調が悪い人が、この難解な書類をかけるわけないですから。
審査する側も、同じ考えだと思いますよ。

・申立書にびっしりと書いてくる人がいますが、「あ〜これだと落ちるな。」と思うことがあります。
でも、受かるためのアドバイスができないのですよ。とても心苦しいです。

・障害年金の申請をするまで、最低5回は年金事務所に来てもらいたいですね。

・初回の申請がとても重要ですね。
初回の申請で障害年金が受給できなかった場合、2回目の申請をする際は、審査する側は、初回の申請を基本的には重視しますから、なかなか認められにくいですね。

担当者からだめ押しで、
「全国障害年金パートナーズは本当に素晴らしいです。
あなたたちのおかげで、おおくのうつ病で困っている方が、障害年金を受給できるのですから。
あと、私たちの仕事もスムーズに進められますので、多く人の相談を受けることができるのですよ。」
と言ってくださいました。

私たちは、年金事務所から褒められる会社です。

だから、どうぞ安心してご相談ください。

一緒に障害年金という経済的な安心を勝ち取りましょう。
あなたからのご連絡をお待ちしています。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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