コロナ解雇7万人超え!

From:宮里竹識
世田谷の自宅より、、

世界中で猛威をふるっている新型コロナウィルス、
いまだ収束の気配が見えませんね。

そんな中、
コロナ関連で解雇や雇い止めとなった人の数が
7万人を超えたというニュースが入ってきました。

解雇となった業種としては、
製造業・飲食業・小売業・宿泊業が多いです。

それにしても7万人って、、、。

現在コロナの第3波が来ているようなので、
今後も解雇となる人は増えていきそうですね。

仕事がなくなるというのは辛いものです。

パワハラやセクハラ、過労といった理由であれば
早く会社から逃げた方が良いと思います。

でも、働きたいのに仕事がなくなるというのは辛いです。

さらに辛いのは、
仕事がないことで収入がなくなり
貯金がどんどん減っていくという恐怖です。

コロナによる仕事の喪失や社会的不安が大きくなることで
うつ病を発症してしまう人も増加傾向にあります。

私たち全国障害年金パートナーズのもとには
うつ病で働けなくなった人たちから
日々相談があります。

これまでは過労やパワハラ・セクハラといった理由で
うつ病になってしまった人からの依頼が多かったのですが、
今後はコロナ禍によるうつ病での相談が増えるかもですね。

ただ、障害年金のサポートはとても労力のいる
専門性の高い仕事です。

うつ病の障害年金を専門にしている私たちでも
月に20名までしか依頼を受けられません。

そして月の後半になると
定員に達して新規の依頼を受けられない、
という状態が続いています。

少しでも多くのうつ病で苦しんでいる人を
障害年金で助けるため、
できる限りのことをしたいと思います。

というわけで、
現在1名限定で私たち全国障害年金パートナーズの
新メンバーを募集しています。

”普通では満足できない、飛び抜けた存在になりたい!”

そんな風に思っている社労士さんがいたら、
ぜひこちらをご覧ください。

https://development-test.info/nenkin/lp/kyujin/

 

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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