あなたは障害年金を受け取りたいのですか?それとも手続きを手伝ってほしいだけですか?

From:宮里竹識
渋谷のTULLY’Sより、、
今日はお昼過ぎに渋谷年金事務所に行って
障害年金の手続きをしてきました。
その後TULLY’Sに行って少し遅めのランチを食べ、
ほっと一息ついているところです。
ところで、
障害年金のサポートを行う社労士事務所さんが増え続けていますが、
それぞれの社労士事務所でサービスに対するスタンスが違うことを
知っていますか?
報酬はだいたい一緒で
年金2ヶ月分(または初回入金額の10%)という感じですが、
社労士事務所のスタンスによってサービスの内容は様々です。
障害年金の”手続きをサポートする”というスタンスの社労士事務所の場合、
必要な書類はすべて本人に用意してもらい、
社労士がチェックをして役所への提出をするだけ、
というところもあります。
ちなみに私たち全国障害年金パートナーズの受給代行のスタンスは、
”あなたが障害年金を受け取れるようにし、経済的安心を手に入れること”
です。
あなたが障害年金を手にして経済的安心を手に入れてもらうことが、
私たちの唯一にして最大の目的です。
できるだけ早く、確実に障害年金を受け取れるようにするために
どうすれば良いのか、これを考えながら行動しています。
病歴・就労状況等申立書や年金請求書の作成を私が行うのは、
その方が障害年金の成功率が高くなるからです。
医師に診断書を依頼するときに参考資料を作るのも、
その方が障害年金の可能性が高くなるからです。
障害年金の成功率を高めるためならば、
お客さんに色んなことを求めます。
「あの書類を用意してください」
「このときの状況を詳しく教えて下さい」
こんなことを聞くのは日常茶飯事です。
障害年金の成功率を高めるためならば、
お客さんの要望にダメだしすることだってします。
時々あるのが、
私が作った病歴・就労状況等申立書をお客さんに確認してもらったとき、
「これを追加してください」「表現を変えて下さい」
と言われたりすることがあります。
私が考えるのは”どうすれば障害年金の成功率を上げられるか”ですので、
お客さんの要望が的外れであれば容赦なくダメだしします。
「ご要望は分かりましたがそれだと審査をする人が迷ってしまいます。
審査期間が長引いたり余計な問合せが増えるので止めといた方がいいです」
何だかんだで毎月一人か二人のお客さんにはダメだししています。
そうしないと障害年金の成功率を最大化できないのですから、
仕方ありません。
もしあなたが、
●障害年金の手続きを手伝ってほしいだけ
●費用は安いところがいい
●都合の悪いことは他人のせいにする
という人なら、私たちに依頼するのはお勧めできません。
でもあなたが
●障害年金を受け取ること
●経済的安心を手に入れること
が目的なら、私たちはあなたの役に立てるでしょう。
すぐに電話かメールで相談ください。
とはいえ私たちは”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所ですので、
身体障害などでの依頼はお受けできません。
あなたが無事に障害年金を手に入れ、
経済的不安なく療養に専念できることを願っています。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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