妊活してる友人が病院を変えた、その理由は?

From:佐々木仁志
所沢のスタバより…

 

「病院を変えてみたんだ」

 

そんな言葉を聞いたのは、友人夫婦との久しぶりの会話の中でした。

 

奥さんとご主人、どちらも私の友人です。

今ふたりで“妊活”に取り組んでいるとのこと。

 

前に通っていた病院の先生は年配の男性で、とても優しく、長い間お世話になっていたそうです。

 

「先生は本当に良い先生だったんだけどね〜…」と渋い顔のご主人。

 

でもね、と奥さんが続けます。

「なかなか結果が出ないし、私の体調もずっと良くなくて」

 

そこで、同じ妊活仲間に紹介された別の病院へ行ってみることに。

 

その新しい病院で、検査をしてもらったところ——

医師から、思いもよらぬ言葉を言われたそうです。

 

「ご主人の方も、治療が必要ですよ」

 

……え? と思ったそうです。

だって、これまで通っていた病院では、治療は妻だけ。

夫も検査はしたのですが、治療はなかったのです。

 

だけど、その言葉がキッカケになりました。

「思い切って病院を変えてみよう」と。

 

新しい先生は女性で、話しやすく、相談しやすい。

それだけでも奥さんの体調が少しずつ良くなってきた。

 

結果はもちろん、まだ出ていない。

もしかしたら、前の病院のままでも、妊娠できたかもしれない。

でも——

 

「今は前よりも“うまくいきそうな気がする”んだよね」

 

そう話すご主人に、私は、そっか、それならいいね、とうなずきました。

 

——家に帰ったあと、私は何となく「妊活 病院」とネットで検索してみました。

すると、病院ごとの実績って、意外なほど見えないんですね。

 

「何人が懐妊しました」と書いてある病院はあっても、その病院に通った全体の人数は書いていない。

 

逆に「何%の人が懐妊しました」と書いてあっても、具体的な人数がどのくらいなのかは書いていない。

 

妊活って、デリケートな問題です。

人によって期間も違えば、体の状態も違う。

だからこそ、「実績」というものが見えづらくなる。

 

でもそれって、探す側からすると、とても不安だろうな……と思いました。

 

そんなことを考えながら、ふと思ったんです。

私たち全国障害年金パートナーズって、その点では“まだ実績が見えやすい業界かもしれない”と。

 

たとえば、昨年の実績はこうです。

428名の方をサポートして、423名に障害年金を受け取ってもらえた。

成功率は98.83%

 

こうして、具体的な「人数」と「割合」の両方を出せる。

それだけでも、見てくれた人の安心につながるのではないかと思っています。

 

もし、あなたがうつ病で苦しんでいて、障害年金を受け取りたいと考えているのであれば——

どうか、私たちの存在を「選択肢のひとつ」として知っておいてください。

 

「いい人だったけど、いい結果が出なかった」

これは、妊活の話だけではありません。

 

“この人なら安心できそう”という気持ちと、“実際に結果が出るかどうか”は、必ずしも一致しないことがある。

だからこそ、あなたには「うまくいくかもしれない」と思える人を選んでほしい。

 

私たち全国障害年金パートナーズは、うつ病による障害年金の専門事務所として、10年以上の実績があります。

 

「なんか、ここならうまくいく気がする」

 

そう思ってもらえることが、私たちのいちばんの喜びです。

あなたからのご連絡を、お待ちしています。

 

P.S.
この友人夫婦の妊活の話を妻にしました。

妻自身も持病の治療で、いくつか病院を回った経験があります。

だからなのか深くうなずいて、

「そう、いくら先生がいい人でも、なんか治療がうまくいかないってことがあるんだよね〜」って。

とっても説得力がありました。

ボイス&メディア責任者、話し声専門ボイストレーナー

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

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