バーベルが怖くて、今日もマシンでごまかした

From:長塚崇宏
小田急線相模大野駅付近のスタバより、、

 

今日もジムに行きました。

そして、今日もまたバーベルに触れませんでした。

 

近くまで行ったんです。

プレートをつけている人の動きをじっと観察して、「あれって何キロあるんだろう…」「どこに手を置けばいいんだろう…」と考えていたんです。

 

でも結局、怖くなって引き返しました。

「使い方を間違えて恥をかいたらどうしよう」
「周りの人に“下手だな”と思われたら嫌だ」

そう思ってしまう自分がいます。

 

そして、何もなかったようにマシンエリアへ。

使い方が表示されているマシンをひとつずつ順番にこなして、満足したふりをして帰る。

 

…でも、本当は自分にガッカリしてる。

 

こんなこと、障害年金の申請でもよくあることです。

手続きが難しそう、書類がたくさんある、年金事務所の人に何を聞かれるのか分からない。

だから怖くて、結局やらずに終わってしまう。

でも、それって「知らないだけ」で損をしているんです。

 

もし、ジムで使い方を教えてくれるトレーナーがついていたら、私はバーベルに挑戦できたと思います。

 

障害年金も同じです。

申請のやり方が分からないなら、それを教えてくれる人を頼ればいい。

 

間違えないように、サポートしてくれる人がいれば、もっと安心して挑戦できます。

そのために、私たち全国障害年金パートナーズがいます。

 

あなたが「どうせ無理」と諦めそうになっているなら、一度ご相談ください。

バーベルに挑戦するのは、今でも勇気がいります。

でも、あなたが障害年金を受け取るためのサポートは、私たちが全力で行います。

ボイス&メディア責任者、話し声専門ボイストレーナー

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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