「どうせどこも一緒でしょ?」と思っているあなたにこそ、読んでほしい
From:佐々木仁志
川越市内のオフィスより…
ダイコンとラジコン。
似た響きですよね。
ですがもちろん、まったく別のものです。
野菜と、操縦できる模型。
味噌汁に入れるか、道を走るか。

誰だってすぐに区別がつきます。
でも、これがもし、あなたが詳しくない分野の話だったら…?
私たちの仕事には、まさにそんな「ダイコンとラジコン」みたいな話があるんです。
ネットで「うつ病 障害年金」と検索すると、障害年金の【手続き代行】をしている社労士さんがたくさん出てきます。
それに対し、私たち全国障害年金パートナーズは、障害年金の【受給代行】を行なっています。
手続き代行と受給代行。
「どっちも書類を作って提出するんでしょ?」
そう思われるかもしれません。
でも、実はここに、とても大きな違いがあるんです。
たとえるならこんな話。
あなたが、新しいスマホの新しい機能を使ってみたい、と思ったとします。
スマホショップにやってきました。
店員さんに伝えます。
「新しいスマホの新しい機能が使いたいんです」
店員さんは答えます。
「はい、こちらのスマホですね、どうぞ。ご自分で手に取って、使ってみてください」

——ここで終わり。
これが「手続き代行」です。
一方、私たちの「受給代行」はというと…
あなたは店員さんに伝えます。
「新しいスマホの新しい機能が使いたいんです」
店員さんは答えます。
「はい、こちらのスマホですね、どうぞ、手に取ってください。
画面にアイコンがありますよね。
はい、そちらが新しい機能です。
ちなみに、こちらの機能をどんなときに使いたいですか?
わかりました、そういうときにはですね…」

——と、あなたが希望する新しい機能の使い方まで、説明します。
これだけの違いがあります。
同じように見えるけど、片方はスマホの前まで案内して終わり。
もう片方は、あなたをスマホの前まで案内したあと、新しい機能の使い方まで説明する。
もし使っててわからなくなったらサポートもする。
そんなふうに「向かうゴールがまったく違う」んですね。
だからこそ、手続きに向かう最初の一歩から、書類の精度が変わってきます。
「手続き代行」は、書類を提出したらゴールです。
審査に通るか通らないかはあなた次第。
審査が通らなかったら、「おつかれさまでした」で終了。
一方、私たちの「受給代行」は、
「受給できる確率を少しでも高めるにはどうする?」を最初から見すえて、
1発で通るよう、すべてを設計しています。
この違いが、わかっていただけたでしょうか。
もしかすると今、あなたの目の前にある社労士事務所は、
見た目こそ似ているけれど、
「ダイコン」と「ラジコン」くらい違うかもしれません。
障害年金の審査は、年々厳しくなっています。
その中で、どこに頼むか?というのは、ただの「手続きの問題」ではなく、「あなたの未来をどう守るか」という話なのです。
私たちは昨年だけでも428名のサポートを行い、98%の方に障害年金を受け取ってもらいました。
私たちが「受給」にこだわった成果です。
もしあなたが、うつ病で働くことが難しく、お金の不安で心がすり減っているなら。
そして、その不安を、すこしでも早く消したいと思うなら。
「受給代行」という最短ルートがあることを知っておいてほしいな、と思います。
あなたからのご連絡をお待ちしています。
P.S.
ちなみに…この「ダイコンとラジコン」というのは、漫画「ドラえもん」に出てくるエピソードです。
のび太くんの「ラジコンがほしい」という気持ちに、ドラえもんが未来の道具で答える。
これがいつ見ても笑ってしまいます。
大好きドラえもん。




