年金事務所のシャッターより早く審査が始まる話、聞きます?
From:宮里竹識
世田谷のスタバより、、
午前7時15分。
駅のホームで、私はスーツ姿の男性を見かけました。
目の下に深いクマ。
手には大きな茶封筒。

「いやだな…また提出ミスがあったらどうしよう」
小声の独り言が聞こえた瞬間、
2年前の“私自身”がフラッシュバックしました。
当時、全国障害年金パートナーズがまだ紙オンリーだった頃。
年金事務所へ提出 → 不備指摘 → 差し戻し → 時間と交通費だけ消える
地獄の無限ループです。
しかしある夜、娘が積み木を倒して大泣きした時、私は悟りました。
“積み木を立て直す”より“倒れない積み木”を作ろう

障害年金でも同じ。
不備を直すより、不備が起きない仕組みを――。
そこから開発したのが、障害年金の電子申請でした。
画面の「送信」ボタンを押すと同時に、
あなたのデータは年金機構の審査部門へ直送。
郵送の2~3日、窓口の待ち時間――すべて0。
さらに驚いたのは、結果通知。
紙の頃は「郵便がこない…」と毎日ポストを開け閉めしていたのに、電子申請では、ネットにポンッと結果が表示。
もちろん私たちが日々審査の状況を確認していますので、あなたはただ結果を待っているだけで大丈夫です。
銀行、確定申告、保険――みんなネットに移行しましたよね。
でも障害年金だけは紙文化が根強い。
その理由は、医師の診断書が紙だから、役所が紙だから――。
つまり、提供側の都合です。
しかし私たちは、違う道を選びました。
年金事務所や厚生労働省の担当者とやり取りを重ね、
今、ようやく“紙ゼロ”に手が届きました。
障害年金を電子申請化することにより、申請のために年金事務所の窓口に行く必要もなくなりました。
他の人が年金事務所の待合室で順番待ちしている間に、私たちは障害年金の申請を行っています。
早く申請できるということは、早く結果が出るということです。
必要以上にあなたを待たせることはしません。
もしかしたらあなたは、
「クリックひとつで大丈夫? 逆に不安だ」
そう感じるかもしれません。
そこで大切になるのが、実績×保証。
• 2,291名のうつ病受給代行データをAI判定へ連携
• 成功率98%。万一不支給なら着手金を10倍にして返金する10倍返金保証
• 電子申請後も審査状況を毎週チェック
冒頭で話した京王線ホームのあの男性。
もし彼が電子申請を知っていたら、茶封筒は不要だったでしょう。
あなたには同じ思いをさせません。
「まだ結果がでないのか」
と年金事務所に審査結果の確認のために電話する必要もないのです。
ネットで審査状況を確認できるのですから。
私たち全国障害年金パートナーズは、紙の申請書の束を捨て去りました。
次の作業は「送信ボタン」を押すことだけ。
すぐに、障害年金というゴールまで運びます。
少しでも早く障害年金を手にしたいのなら、社労士事務所のなかでもいち早く電子申請に取り組んでいる全国障害年金パートナーズに依頼してください。
どこよりも早く、障害年金という経済的安心をあなたに届けます。
うつ病で苦しむ人が、安心して休める社会をつくる_宮里竹識(みやざとたけし)



