一杯のインスタント麺が、私の毎日のご褒美です
From:長塚崇宏
小田急線相模大野駅付近のスタバより、、
最近、私がハマっている食べ物があります。
それが「お椀で食べるカップヌードル」です。
小さな紙パックに入っていて、お湯を注ぐだけでできあがる。
ほんの数分で食べられるカップラーメンですが、これが想像以上にうまいんです。
私は毎朝、朝食を取るのが面倒でつい抜いてしまうことが多かったのですが、この「お椀カップヌードル」に出会ってからは違います。
フタを開けて、お湯を注いで、3分待つだけ。
ふわっと湯気が立ちのぼり、しょうゆの香りが部屋いっぱいに広がる瞬間がたまらなく好きです。

その香りに誘われて、思わず深呼吸してしまうこともあります。
ズルズルッとすする瞬間、心の中にホッとしたものが広がっていきます。
食べてるときは、頭の中が空っぽになって、嫌なことも忘れられるんです。
これは、私の朝の“リセットボタン”になっています。
ある日、仕事の帰りが遅くなったとき、ふと思い出したのがこの「お椀カップヌードル」でした。
冷蔵庫に何もなかったけれど、これだけは棚にストックしておいたんです。
湯を注いで、3分待つ。
そのたった3分間で、どこか安心感が戻ってくる感じがしました。
この“お椀ラーメン”って、まるで小さなカフェのようなんです。
コンビニで買えるインスタント麺なのに、自分だけの癒し空間をつくってくれる。
これって、すごくないですか?
私はこの感覚、うつ病と闘っているあなたにも感じてほしいなと思っています。
毎日がしんどくて、何かをする元気すらない。
そんなときでも、「お湯を注ぐだけ」なら、きっとできるはずです。
これは、障害年金の申請も同じです。
最初の一歩は、ほんの小さな行動でいいんです。
電話をかけるだけ。話を聞くだけ。
それだけで、あなたの未来は大きく変わります。
私は全国障害年金パートナーズの社労士として、これまで2,000人以上のうつ病の方をサポートしてきました。
あの「3分間」のように、あなたが安心できる時間をつくるお手伝いができます。
あなたの心と暮らしを、もう一度あたためるために。
私たちがいます。
どうぞ一度、ご相談ください。




