「いつか使おう」は危険!モバイルバッテリーも人生も…
From:鶴岡正也
八王子市内のスタバより、、
あなたはモバイルバッテリーをどのくらい大切に使っていますか?

私は「まだ大丈夫」と思って使うのをためらっていたら、ある日突然、充電ができなくなり、ただのジャンク品になってしまいました。
モバイルバッテリーは、繰り返し充電できるものですが、実は寿命があります。
何度も使えるけれど、無限ではない。
それなのに「大事に取っておこう」と思って、ほとんど使わないまま壊れてしまうことがあるんです。
これって、まるでゲームのエリクサーみたいだと思いませんか?
RPGゲームをやったことがある人なら、一度は経験があるはず。
「エリクサー(超回復アイテム)は貴重だから、今は使わずに取っておこう」と思っていたら、結局最後まで使わずにゲームクリア。
もしくは、ラスボス戦で「もうすぐ終わるし、使わなくてもいけるかな?」とケチって、気づけば持ったままエンディング。
私はまさにそのタイプです。
そして、モバイルバッテリーでも同じことをやってしまいました。
「いつか必要なときに使おう」と思っていたら、必要なときには使えなくなっていた。
人生もこれと同じだと思います。
「今はまだ頑張れるから」「もう少し様子を見よう」と思って、助けを求めるのを先延ばしにする。
でも、本当に必要なときには手遅れになってしまうことがあるんです。
特に、うつ病などで働くのが難しい状態になっているとき。
「障害年金の申請をするのは、もう少し後でいいかもしれない」
「まだ頑張れるかもしれない」
そんな風に思っているうちに、どんどん症状が悪化してしまう。
でも、障害年金は、あなたが安心して休めるための制度です。
「まだ頑張れる」と思っているうちに申請しておかないと、本当に必要になったときには、手遅れになってしまうこともあるんです。
モバイルバッテリーと同じように、使えるときに使わないと、いざというときに申請ができなくなります。
もし今、経済的な不安を感じているなら、迷わずに障害年金の申請を考えてみてください。
あなたが安心して休めるよう、私たち全国障害年金パートナーズが全力でサポートします。
モバイルバッテリーは買い直せば済みますが、あなたの人生はそうはいきません。
どうか、「まだ大丈夫」と思わずに、必要なときにちゃんと使ってください。
あなたが安心して療養できるよう、私たちがサポートします。
あなたからのご連絡、お待ちしています。



