急に壊れた家電、、焦る気持ちを救ってくれたのは?
From:佐々木仁志
川越市の自宅より、、
昨夜、急に電子レンジが壊れました(涙)
なんの予兆もなく本当に急に。

中にお弁当をいれてタイマーを回したら「ゴゴゴゴゴッ!」って
これまで聞いたことがない大きな異音がしたんです。
こりゃもうダメだな、、と思い、コンセントを抜いて静かにお別れ。
電子レンジがないと、食事の準備が一気に不便になりますよね。
お弁当も、冷凍しといたストックのご飯も、レトルトカレーも、全部アウト。
「これは早急に買い替えないとまずい、、!」
すぐにネットの通販サイトで新しい電子レンジを探しました。
メーカー、価格、サイズ、機能、、
色々見比べて「これが良さそうだな」と思うものを見つけました。
ちゃんとしたメーカー。そこそこ安くて評判も良い。
でも念のためレビューをチェック。
すると、目に飛び込んできたのは「ボタンが固い」という意見。
そこで妻のことが頭をよぎりました。妻は両方の手を手術していて、手に力が入りにくい。だからボタンが固いのはとても困ります。
さらにレビューを読み進めると、ボタンが固いと書いている人が他にも4人ほどいました。
そうしてレビューを読みながら思ったんです。
その通販サイトはレビューを書いても何も特典はありません。言ってしまえば何の得もない。
何の得もないはずなのに、その商品を検討している人のために使い勝手をレビューしてくれている。
「レビューのおかげで、固いボタンの電子レンジを買わないで済んだぞ」
これは本当にありがたいことだな、、そう思い、感謝しました。
世の中には、こうした「見えない親切」がたくさんあります。
たとえば、スーパーの商品棚の手書きのポップ。「この調味料はこう使うと美味しいです!」なんて書いてある。
何気ない一言だけど、これが買い物のヒントになったりする。
あるいは、誰かが道ばたのゴミを拾って捨ててくれていることもある。
それに気づくことはほとんどないけれど、もし誰も拾わなかったら、街はすぐにゴミだらけになるでしょう。
こういう「見えない誰かの行動」が、私たちの暮らしを支えているんですね。
そして、あなたにも、見えないサポートがあります。
うつ病になると、「自分は一人だ」「誰も助けてくれない」と感じてしまうことがあります。でも、実はあなたの知らないところで、あなたを支えようとしている人がいます。
それが、私たち全国障害年金パートナーズです。
私たちは、うつ病で働けなくなった人が障害年金を受け取れるように、全力でサポートしています。
「私なんて、障害年金をもらえるはずがない」
そう思っていた人たちが、ちゃんと受給できています。
あなたも、もしかしたら障害年金を受け取れるかもしれません。でも、知らなければ、そのチャンスを逃してしまう。
私は、レビューのおかげで、電子レンジ選びを失敗せずに済みました。同じように、障害年金についても「知ること」が大切なんです。
もしあなたが「障害年金のことをもっと知りたい」「自分が障害年金を受け取れるのか聞きたい」と思ったら、ぜひ私たちにご相談ください。
あなたの状況を聞いて、受給できる可能性をお伝えします。
あなたが知らないところで、あなたを助けたいと思っている人がいます。
その一歩を、ぜひ踏み出してください。
あなたからのご連絡をお待ちしています。
P.S.
壊れた電子レンジの代わりですが、買おうと思った直前で、妻のお母さんがくれました。
「欲しいと思ってちょっと前に買ったけど、大して使わないから持っていきなさいよ」

本当にありがたいです。。大事に使います。



