どんなに頑張っても結果が出ない理由、これかもしれません
From:山崎純平
埼玉のオフィスより、、
朝、トースターでパンを焼こうとしました。

食パンを入れ、焼き時間を3分にセット。チーン!と鳴る音に期待してパンを手にとると…あれ?焼けていない。生のままです。
「おかしいな」と思い、再びスイッチを押す。しかし、また3分後、変化なし。ここでようやく気が付きました。
コンセントが抜けていたのです。
これはショックでした。朝の貴重な時間を使ったのに、結果はゼロ。時間を無駄にした自分が情けなくなりました。
でも、この出来事を振り返ってみると、意外と人生の教訓が隠れているように思えます。
私はトースターの前に座り、スイッチを押し、一生懸命焼こうとしていました。でも、どれだけボタンを押しても、温度調整をしても、そもそも電気が通っていなければ何の意味もありません。
これ、うつ病と障害年金の申請にも当てはまるのです。
たとえば、あなたが一生懸命に働こうとしても、心と体が限界なら、どれだけ努力しても結果がついてこないことがあります。「頑張ること」が最優先ではなく、まず「適切な環境を整えること」が必要なのです。
また、障害年金の申請も同じです。ただ闇雲に申請をしても、適切な書類がそろっていなかったり、診断書が不十分だったりすると、どれだけ時間をかけても結果はゼロになってしまいます。
だからこそ、私はあなたに伝えたい。

「まずはコンセントを差そう」と。
障害年金を受け取るためには、適切な準備が必要です。でも、何をどうしたらいいかわからないと、不安で動けなくなってしまいますよね。
そんなときは、私たちに相談してください。
私たちは、うつ病の障害年金を専門に扱っています。あなたの状況を聞き、最適な方法を一緒に考えます。
「コンセントを差す」のは、あなたの大切な未来を動かすための第一歩です。
あなたが、無駄な時間を過ごさないように。あなたの努力が、しっかりと成果につながるように。
私たちが全力でサポートします。
どうぞ、お気軽にご相談ください。あなたの力になれる日を、心からお待ちしています。



