ぜひ仲間に入ってください
From:佐々木仁志
川越市のオフィスより、、
私は埼玉県の川越市というところに住んでいます。
先日、この川越市で市長選挙がありました。
近くの中学校が投票所になっていたので、私は妻と朝ごはんを食べた後、一緒に中学校へ向かいました。
その日は良い天気でした。
時刻は朝7時をすこし過ぎたところ。
気温は低いですが風はなく、軽いお散歩のような気分で中学校まで歩いていきました。
やがて中学校が見えてきました。
投票を終えて出てきた何人かの人たちとすれ違います。
その中に一人、暗い顔をした中年の男性がいました。
その男性が独り言をもらしたんです。

「どうせ誰が市長になってもおんなじだ」
その独り言が聞こえた私は、こう思いました。
「『どうせ誰がなっても同じ』と思ってるのに、こうしてちゃんと投票に来てるのは不思議だなぁ」
どうせ誰がなっても同じと思うなら、投票に来ないという選択肢もあると思ったのです。
でもこの男性は投票に来ました。
ちなみに、この「どうせ」という言葉。
実は私たちのお客さんからもよく聞く言葉です。
「どうせ私は障害年金はもらえないと思っていた」
でもそこで終わりせず、私たちに問い合わせた。
その結果、無事に障害年金を受け取れました。
あなたはどうでしょう。
どうせ私は障害年金をもらえない、と思っているでしょうか。
もしそうなら、そう思ったままで大丈夫なので、一度、私たちまで連絡してみませんか?
連絡するのは大変だと思います。
知らない人と話をする。
自分のことを説明する。
それを考えると、連絡しないほうが楽だ、となってしまうかもしれません。
ですが、この大変なことを乗り越えたら、“もっと大きな楽”を手にいれることができます。
それが障害年金という経済的な安心。
無理に働かなくてもお金が入ってくるという状態です。
そうして障害年金を受け取って、ぜひ、「どうせと思っていたけど諦めなくて良かった」というお客さんたちの仲間に入ってください。
あなたからのご連絡をお待ちしています。



