無料相談の電話で「バカヤロー」と言われました笑
From:長塚崇宏
小田急線相模大野駅付近のスタバより、、
当社、全国障害年金パートナーズは障害年金について、
電話での無料相談も行なっています。

うつ病で障害年金を申請したい人から、
毎日たくさんの電話をもらっています。
うつ病を患って大変な思いをされて電話してくる人たちに、
どのようにしたら障害年金を受け取れるようになるか相談にのっています。
そんな電話での無料相談を行なっているおかげか、
電話での無料相談から実際に依頼を受けて、
サポートしたお客様の人数が2000名を超えました。
こんなに沢山の方に障害年金を届けられたと思うと、
大変嬉しく思いますね。
ちなみにこのサポートした人数が2000名という数は、
障害年金を扱ってる社労士業界の中ではトップの数字です。
早速、このサポートしたお客様が2000名を超えたことを、
当社のメルマガでニュースとして配信をしました。
そしたらある日、その2000名を超えたニュースを見たある男性から、
こんな内容の電話がきました。
男性:
「メルマガを見たけどよぉ、おたくのサポートした人数が2000人いったんだってな?」
「でも普通に考えたらよぉ、1年間で100人サポートしても20年はかかるだろ?」
「2000人もサポートなんて出来っこないんだから、お前の会社を誇大広告してるって訴えるぞ」
急に電話で理不尽なクレームが来たので、
私は驚きました。
この男性はウチで働いてるわけではないのに、
なぜ2000人もサポートできないなんて分かるのでしょうか?
たしかに1年間で100人だったら20年かかると思いますが、
ウチも年々、事業を拡大しており、
昨年は約350名のサポート実績があります。
何も知らない男性に、誇大広告と訴えられる筋合いもないです。
そのため私は、、、
「実際に2000人以上もサポートしたので誇大広告ではないです」
「どうぞ訴えるならお好きなところへ訴えてください」
、、、と男性に言いました。
そしたら男性は、、、
男性:
「なんだと!!??本当に訴えてやるからな!!!」
「後悔しても許さないからな!!バカヤロー!!!」
、、、と言って電話を切りました笑
男性は本当に訴えたくて電話してきたのでしょうか?
それとも誇大広告で訴えると脅してきて、
その見返りに何か要求するつもりだったのでしょうか?
今では何が目的だったのか真相は不明です笑
全国障害年金パートナーズは無料の電話相談を行っているため、
時々、何が目的か分からない人から電話がきたりもします。
ただ、そういった目的不明の人のお話に付き合う暇はありません。
1人でも多く、うつ病で働けない人に、
障害年金という経済的安心を届ける義務があります。
あなたが障害年金を受け取りたいという、
明確な目的がありましたら、ぜひ全国障害年金パートナーズにお電話ください。



