2024年の流行語大賞は「    」で決定しました

From:鶴岡正也
八王子のカフェより、、

つい先日、今年の流行語大賞が決まったのをご存知ですか?

もし「まだ知らない!」といった場合には、ここで少し予想してみてください。

 

 

 

ヒント1:ドラマ関連です。

 

 

 

ヒント2:ドラマのタイトルが関係しています。

 

 

 

そして、発表された年間大賞は…

 

 

 

「ふてほど」です。

 

 

 

正直、これを聞いたときの私の第一印象は
「え、そんな言葉、聞いたことないが?」でした。

あなたの周りで「ふてほど」という言葉、使われていましたか?

耳にしたことはありましたか?

 

ちなみに、2024年の流行語トップテンはこちら

1. ふてほど

2. 裏金問題

3. 界隈

4. 初老ジャパン

5. 新紙幣

6. 50-50

7. Bling-Bang-Bang-Born

8. ホワイト案件

9. 名言が残せなかった

10. もうええでしょう

 

正直、裏金問題が一番耳にしていたと思います。

毎年この流行語大賞、発表されるたびに
「本当に流行してたのかな?」と思ってます。

 

今回の結果に対するYahooニュースが16,500人に行ったアンケートでは、
納得している人がたったの3%でした。

本当に流行語なのかってみんな思っているようですね。

 

ちなみに、どうやって今年の流行語が選ばれるか知っていますか?

実は、たった数人が決めているのです。

 

まず、ユーキャン編集部が読者アンケートをもとに、
30~50語を候補として選び出します。

 

その後、

7人の流行語大賞選考委員会

トップテンと年間大賞を決定しているのです。

 

選考委員会のイメージ図

 

この「7人で決める」という仕組みに、少し違和感を覚えませんか?

「流行」を7人だけで決めるなんて…と思いってしますよね。

でも、多数決ではなくて少人数で決めることって身近にもあるんです。

たとえば、障害年金の審査もそう。

障害年金の審査は、本部にいる審査官達が行います。

審査官達も一人の人間ですので、
細かい方や厳しい方など、個性によるばらつきが避けられません。

だからこそ、申請内容や書類がしっかりしていないと、
思いもよらない結果になることもあるんです。

誰が見ても納得できるような書類を準備することが、とても大事なんです。

私たちはこれまでに2000人以上の方をサポートしてきました。

その経験を活かして、審査官達のばらつきをカバーできる書類づくりをします。

「障害年金の審査が不安…」という方、ぜひ一度ご相談ください。

あなたからのご連絡、お待ちしています。

 

追伸
7人の集団で名前が付くのかっこいいですよね。

私たち全国障害年金パートナーズは現在6人。あと1人増えたら名前考えたいです。

(´〜`).。oO(七武海、七英雄、七代列強…)

ボイス&メディア責任者、話し声専門ボイストレーナー

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