ハリー・ポッターの映画をぜんぶ見ました
From:佐々木仁志
川越市の自宅より、、

先日の休み、最後の8作目「死の秘宝パート2」を見ました。
この2ヶ月間で毎週1作ずつ見て、ついに完結です!
本当におもしろかった、、
公開当時、途中でストーリーがよく分からなくなって、4作目で見るのをやめてしまったんです。
それを妻に話したら、妻も6作目で止まってるとのこと。
そこで、じゃあ一緒に1作目から見てみようか、ということになりました。
見ながら、よく分からないところがあったらネットで調べたりして、ていねいに見ました。
そのおかげで今回は途中でやめることなく、ちゃんと最後まで見ることができました。
見終わった感想として、スネイプ先生のことが大好きになりました。
あなたがハリー・ポッター好きなら共感してもらえるんじゃないかな〜と思います。
大好きだった女性のことをずっと一途に思い、その女性のために、その息子を見守り続ける。
そのためにこちら側のスパイとして敵側にもぐりこみ、そのことがバレないよう、敵側のほうでもスパイという役割でこちら側にもぐりこむ。
最後にそのことがわかったとき、これまでのスネイプ先生の行動にはそういう裏があったのかー!とびっくり仰天です。
そうしてスネイプ先生の最後の思い出のシーン、僕ぁ泣きましたよ。。

スネイプ先生はたくさんのことを1人で抱え込み、とてもつらい思いをしながら、でもそれをまったく表に出さないでいました。
僕自身、母子家庭の長男で、実家にいたときは同じような状態にありました。
だから余計にスネイプに共感して、スネイプのことが大好きになったんだと思います。
あなたも、自分1人ががんばればいい、自分1人が我慢すればいい、というふうになっていませんか?
誰にも頼らず自分の力で、というのは日本の美徳だと言われます。
僕もそういう人には好感をもてたりします。
でも、それにも限度があります。
これまでそれだけがんばってきたあなただからこそ、今は頼っていいと思います。
障害年金に頼る。
そうして障害年金を受け取って、心と体を休ませ、また社会で活躍してほしい。
もし自分で障害年金を申請するのは難しいと感じるなら、どうぞ僕たちを頼ってください。
僕たちは日本で唯一の、うつ病による障害年金専門の社労士事務所です。
だからあなたの気持ちにどこよりも応えられます。
あなたからのご連絡をお待ちしています。



