障害年金をもらうと一生障害者になる!?

From:山崎純平
草加のカフェより、、

病院の先生から、こんなことを言われたら、あなたはどう思いますか?

 

障害年金をもらうと一生障害者になるから、障害年金なんか申請をしないほうがいいよ。

 

私はそう思いません。
障害年金をもらうと一生障害者になるって・・・
障害年金を誤解しています。

障害年金をもらうことで、一生障害者になるわけではありません。

障害年金は、うつ病等の精神的な不調が原因で、日常生活に支障が出ている人の経済的な不安を解消する制度です。

うつ病が原因で、働きたくても働けない。
今後どうなるのだろう。
お金はどうしたらよいのだろう。
とお金の不安が常につきまとい、治療どころではない。
すると、ますます症状も悪化してしまい、治療に専念できません。

その悪循環を断ち切るために、障害年金があるのです。
障害年金を受給できれば、経済的な不安は解消され、治療に専念ができます。
あなたの症状を1日でもはやく回復するための制度こそが、障害年金なのです。

それを、障害年金をもらうと一生障害者になるという発言には、理解ができません。
医師の中には、障害年金をもらうと、患者さんがそれで安心してしまい、治療に専念しなくなるのではないか・・・と考える人もいます。

ですが、今お話ししたように、障害年金を受給することで、より治療に専念ができるのです。
であるならば、障害年金を受給することで、今よりもっと症状がよくなることが期待できるのです。

私たちは、ただ単に障害年金の手続きのサポートをしているのではなく、あなたの症状が1日でも早く良くなるためのサポートをしているのです。
医師は治療の面からあなたをサポートしますが、私たちは障害年金という側面からあなたを支えます。

医師に心ない言葉を言われて、障害年金を諦めないでください。
私たちがあなたの力になります。

一緒に障害年金という経済的な安心を勝ち取りましょう。

あなたからのご連絡をお待ちしています。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております