【たけしーさー日記】バナナも喉を通らない…!30万円の違約金で絶望したお客さんの叫び

From:たけしーさー
世田谷のスタバより、、
【最初に補足】
今回のエピソードはたけしーさーが荒ぶっているだけで、特定の誰かを非難する意図はありません。
やぁやぁ、みんな元気?
ぼくは全国障害年金パートナーズの守り神シーサー、たけしーさーだよ。
いつもはスタバのテラス席でオロナミンCをぐびぐび飲んでるんだけど、今日はそれどころじゃないんだ…!
もう頭に血が昇って、背中の毛(?)が逆立つ勢いなんだよ。
●突然の電話:違約金30万円って何事だ!?
なぜかというと、お客さんからSOSの電話があったんだ。
相手は40代の男性で、うつ病の障害年金を申請したくてある社労士さんに依頼したらしいんだけど…
「あの社労士、態度がめっちゃ横柄で。『そっちでやっといて』とか『忙しいんで』ばっか言うんです。もう限界だから契約解除したいと伝えたら、『違約金30万円払え』とか言われて、ぼくどうしたらいいんでしょう…?」
と、すがるような声で教えてくれた。
いやいやいや、30万円!?
しかも「解約するなら金払え」って…ぼくの血圧がみるみる上昇していくよ。
だって考えてみてよ。
うつ病で苦しんでいて、少しでも経済的不安をなくしたくて障害年金を頼ってるのに、そんな大金をいきなり請求されたら絶望するじゃないか!
●契約書の落とし穴、そこを突く社労士!
この人、契約のときにサラサラっと説明されただけで、「成功報酬だけなので安心ですよ」と言われたんだって。
で、いざ契約書を見ると小さな文字で…
「依頼者の都合による契約解除の場合、違約金を30万円請求します」
って書いてあったらしい。
ふざけるなー!
とぼくは叫びたい。
そりゃね、社労士だって作業に時間を割いているから、途中解約で全くお金が入らないのは困るかもしれないけど、30万円はやりすぎ感が拭えないよね。
まるで「逃げ道はありませんけど?」とニヤニヤされてるみたいで腹が立つ!

●そもそもなんで契約解除するの?
ぼくらの事務所には、2ヶ月に1回くらい他の社労士から乗り換えてきたお客さんがくるんだ。
理由はだいたい2つ。
1. 社労士の態度が最悪でイライラする
2. うつ病の障害年金に慣れてなくて手続きグダグダ
うつ病ってさ、ただでさえ気分が落ち込みやすいのに、偉そうな態度を取られたらたまったもんじゃない。
「なんでこんな冷たいの…」「あれ、もしかしてぼくが悪いの?」と誤解しがちだけど、そうじゃない。
相手が単に理解不足か、横柄でハズレなだけ。こちらのせいじゃないさ!
●怒りの鉄拳を落としてやりたい!
正直ぼくは、横柄社労士にガツンと物申したいよ。
体中のシーサーパワーを込めて「てめえ、お客さんに何て態度とってんだー!」って鉄拳制裁してやりたい。
でも、実際問題そうはいかないのが悲しいところ。
うつ病の人が無理してバトルしたら、ますますメンタルが消耗しちゃうでしょ?
だからぼくたちがアドバイスするしかないんだ。
「その社労士と話し合って、違約金の根拠や内容を確認してみて。もし納得いかないなら社労士会に相談するのも手段だよ」ってね。
いやー、本当はケンカ上等なんだけど、依頼者さんを守るのが優先だ。
●ぼくたちは違約金なんて請求しないよ
ちなみに全国障害年金パートナーズでは、途中で契約解除してもらっても「じゃあ30万円ね」なんてしない。
ぼくたちはうつ病の障害年金のサポートを専門にやってるから、そもそも依頼者さんとの信頼関係が肝なんだよ。
もし「なんか合わないな」「この人とは気が合わないな」と思ったら、もう結果が出る前から失敗フラグが立っちゃう。
無理強いしてもしょうがないもんね。
ただし、嘘ついて障害年金をもらおうとする不正行為や、こちらにまったく報酬を払わず踏み倒そうなんて人には容赦しないよ。
そこは正義のシーサーとして譲れないところさ。がお〜……。
●うつ病の障害年金は最難関だよ
実は、障害年金の中でも「うつ病」はめちゃめちゃハードルが高いんだ。
書類の作り方や医師との連携、日常生活の状態を細かく証明しなきゃいけないし、審査の温度感も厳しい。
だから、社労士に頼むときは「どのくらい精神疾患の実績があるか」ってところがめっちゃ大事。
経験豊富なら日頃の医師とのやりとりも慣れてるし、どんな書類が必要か理解してるから安心できるよ。
●クレーム対応に疲弊する前に、最初が勝負!
これ、声を大にして言いたい。「契約する前にちゃんと質問して!」
• 違約金はあるの?
• 途中でやめたいときはどうなるの?
• うつ病のサポート経験は?
• 実際に何人くらい成功させてるの?
恥ずかしいとか遠慮する必要はないんだ。
こちらもお金を払って頼むんだから当然の質問だし、笑ってはぐらかされたら怪しいと思っていいんじゃないかな。
●最後にひと言:あなたには逃げる権利がある
もし今、すでに他の社労士に依頼していて「どうも怪しいな…」と感じるなら、無理して継続しなくていいからね。
契約書があれば注意が必要だけど、あやしげな契約書なら社労士会や専門機関に相談すれば打開策があることもある。
そして、納得いくプロを探して、気持ちよく障害年金の申請に集中してほしいんだ。
人生は長いから、心が穏やかでいられるパートナー選びが本当に大切だよね。
●まとめ:ぼくたち、あなたを守りたいだけなんだ
違約金30万円なんて、腹が立つよね。
しかも態度悪い社労士にそんな大金を払いたくない!
ぼくはシーサーだから拳を固めて「ガオーッ!」と吠えたい気持ちをグッとこらえて、あなたに伝えたい。
• 不誠実な社労士は相手にしないで大丈夫
• 契約前にしっかり確認しよう
• 何かあればぼくらに相談してね
うつ病で苦しんでいる人が、不当な扱いを受けて余計に傷つくなんて絶対おかしいよ。
だからこそ、ぼくはオロナミンCをぐびぐび飲んでパワーを蓄え、いつでもあなたをサポートできるように待ってるのさ。
さぁて、今日はこのへんで。そろそろバナナを買いに行かなくちゃ。
じゃ、またね。テヘペロ( ・∇・)



