今年の業績も右肩上がりでした!

From:宮里竹識
秋葉原のオフィスより、、
2017年もあと少しで終わりですね。
今年一年を振り返ると、
私はとても忙しい一年となりました。
一年間で私に障害年金受給代行を依頼してくれたお客さんは
だいたい100人くらいになるでしょうか。
依頼までは行かなかったけど相談してくれた人や
自分が障害年金を受け取れるか知りたいと連絡をくれた人、
私が書いた電子書籍を申し込んだ人などを合わせると、
1年で1500〜2000名ほどの人と関わりを持てたと思います。
直近1年で私たちのホームページを見てくれた人の数は、
212,620名でした。
これだけ多くのうつ病で苦しんでいる人に関わることができ、
障害年金を通じて経済的不安を解消するという私の役目も
順調にはたすことができたと思います。
私一人ができることには限界があるので、
すべての人をサポートできたわけではありませんが、
全力は尽くせたつもりです。
その結果、
全国障害年金パートナーズの業績も右肩上がりでした。
10月の時点で去年1年間の売上に達しましたので、
今年は前年に比べて20%ほど業績が伸びている感じです。
障害年金のサポートを行う社労士さんが急激に増えてきた昨今、
毎年右肩上がりの成長ができているのは本当に嬉しいことです。
これも私の考えに共感してくれた人、
全国障害年金パートナーズに障害年金のサポートを依頼してくれた人、
あなたのおかげです。
私の手足と頭を動かすことで
うつ病で苦しんでいる人に障害年金という経済的安心を届けられたことが
本当に嬉しいです。
その一方でお客さんから報酬を受けていることで
全国障害年金パートナーズもより安定した社労士事務所となれます。
来年もたくさんの税金を納め、
その税金を使って医療費や年金、社会的インフラなどを整えてもらいたいものです。
税金を払うということに対してマイナスの気持ちをもつ人もいますが、
税金を納めることが一番の社会貢献だと私は考えています。
ボランティア活動なんかも立派な社会貢献ですが、
どんな活動にもお金がかかりますので、
それを税金というかたちで支えるのも立派なことですよね。
今後も障害年金のサポートをすることでより多くのうつ病者を助け、
報酬を受け取って私も喜び、
たくさんの税金を払って社会貢献したいと思います!

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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