匿名での障害年金受給判定の依頼はお断りしています

From:宮里竹識
下北沢のオフィスより、、
今日は月曜日なのですが、
週明けは問合せ対応が多いです。
メールと電話を合わせると今日一日で15件の
相談に対応しました。
相談の多くは
「自分は障害年金をもらうことができるか?」
というものです。
この障害年金の受給判定を
私たち全国障害年金パートナーズは
ホームページから無料で受け付けています。
かなりの数の判定依頼がくるのですが、
月に1〜2名ほど匿名希望の人から依頼があります。
結論としては、
匿名や仮名での受給判定は全てお断りしています。
理由は簡単、
名前すら名乗らない人とは関わりたくないし、
私の時間を使いたくないからです。
私たち全国障害年金パートナーズは
”うつ病に特化”した障害年金専門の社会保険労務士として
年間1,000件ほどの相談や資料請求を受けています。
当然ながら専門知識を身につけ、
多くの実務経験を積み、
事例研究も欠かしていません。
そうして多大な労力と時間をかけたからこそ
専門性の高い障害年金の受給判定が行えるのです。
しかもその受給判定は
私が一人一人判定して回答メールを送っています。
それなりに気を使いますし時間もかかるのです。
なのに相手は名前を名乗らない、
そんな人には受給判定を受けてほしくないのです。
というわけで
匿名や仮名で受給判定の依頼があった場合、
回答をお断りしています。
後から本名を伝えてくれた人には回答しますが、
どうしても匿名希望という人は、
別の障害年金専門の社労士さんに問合せください。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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