障害年金の依頼を断られやすい季節がやってきました

From:宮里竹識
下北沢のスタバより、、
6月から7月10日にかけては、
障害年金の依頼をしても断られる可能性が高くなる季節です。
というのも、普通の社労士事務所は年で一番忙しい時期だからです。
何に忙しいかというと、
年度更新という労働保険料の精算手続きと、
算定という社会保険料の見直し手続きが立て続けにあるからです。
企業と顧問契約を結んでいる社労士事務所の場合、
年度更新と算定があるこの時期はとても忙しいのです。
なので障害年金の依頼をしようとしても対応してくれないケースが
あるのです。
でも安心してください。
私たち全国障害年金パートナーズなら大丈夫です。
なぜなら、私たちは”障害年金の業務しか”行っていませんので、
年度更新や算定で忙しいということはないのです。
私たちの事務所の正式名称は
「社会保険労務士事務所全国障害年金パートナーズ」
です。
このような事務所名ですので、
障害年金以外の仕事はこないのです。
障害年金のサポートをしている多くの社労士さんの事務所名は
○○社会保険労務士事務所
○○労務事務所
といった名称であることがほとんどです。
私たちはあえて事務所名に”障害年金”という文言を入れました。
このような社名にすると障害年金以外の仕事がこないと
分かった上です。
本当に障害年金だけしか業務を行わないという覚悟の表れです。
しかも私たちは日本で唯一の
”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。
もしあなたがうつ病で働くことも困難で、
日常生活にも大きな支障があるのなら
私たちが助けになります。
あなたの経済的不安を解消するため、
障害年金を受け取る手伝いをします。
興味がある方はいつでも相談ください。
電話はつながりにくいので、
まずは障害年金の受給判定を受けることをお勧めします。
こちらは無料ですので、ぜひお試し下さい。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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