4月のラストスパート

From:宮里竹識
下北沢のオフィスより、、
4月はゴールデンウィークの関係もあって、
28日が役所の最終営業日です。
というわけで今日も年金事務所に行ってきました。
今日の午前中に押印依頼していた書類がお客さんから届き、
最終チェックを行って午後イチで年金事務所です。
他の書類もありましたので、
合わせて3件の手続きを行いました。
うち一件は追加書類を求められましたが、
必要ないものではと交渉した結果、
追加書類は不要となりました。
障害年金の受給にプラスに働くならいくらでも追加書類を書きますが、
そうでないならできるだけお客さんに負担のないように進めるのが
プロの仕事というものです。
とくに私たち全国障害年金パートナーズは遠方からの依頼も多いので、
依頼者に負担がかからないように気を使っています。
もちろん、障害年金の成功率を高めるのが最優先ですけどね。
おかげさまで、
今年も4ヶ月が過ぎますが私がサポートした案件すべてで
障害年金が受給できています。
まぁ、今年終わるまでには少しは不支給となる案件がでるかもしれませんが・・・。
障害年金の中でも最も難しい部類に入るうつ病ですが、
”うつ病”に特化してサポートしている私たちは
かなり高い成功率を維持しています。
高い成功率を維持するために、
お客さんは月10名までしか受けないようにしています。
それ以上依頼を受けてしまうと、
一人一人をサポートする時間が短くなってしまい、
十分な成果が出せないからです。
4月も21日の時点で依頼者数が10名に達したため、
新規の受託をストップしました。
5月に入ればまた新規の依頼を受けられますが、
最初の数日はゴールデンウィークで休みのため
のんびりしたいと思います。
休日は基本的に電話がつながりませんので、
障害年金の受給判定を依頼したいという人は
電話ではなくメールで依頼いただければ後日返信いたします。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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