やはり月末は忙しい・・・

From:宮里竹識
渋谷のスタバより、、
月末近くになると
月内に障害年金の書類を提出するために忙しくなります。
基本的には障害年金は書類提出日の翌月から支給となるため、
月が変わってしまうと受け取れる年金が少なくなってしまうからです。
そんな理由で毎月月末近くになると
月内に書類を提出するために忙しくなります。
これは毎月の恒例行事ですが、今月も忙しくなっています。
何とかあと4件提出しようと思っていたのですが、
追加で提出できそうな案件が増え、
一気に6件の提出となりそうです。
私の方で障害年金の提出スケジュールを
完全にコントロールできればいいのですが、
そううまくはいきません。
医師がどの程度の期間で診断書を書いてくれるかが
読めないからです。
通常は2週間から1ヶ月で診断書を書いてくれる医師が多いですが、
早い先生は依頼したその場で書いてくれますし、
6ヶ月以上かかってしまう先生もいます。
医師も忙しいので難しいところですね。
ただ、診断書以外はほぼ私の領分ですので、
診断書が完成した後は一気に手続きを進めていきます。
すぐに申立書や請求書などの必要書類を作成し、
お客さんに確認や押印の依頼をしています。
押印のための書類の郵送も、
月末近くになると速達になりますし、
場合によってはメールでデータを送り
お客さんに印刷・押印してもらって私に郵送してもらっています。
少しでも依頼者が損をしないように動きます。
時には依頼者に確認や押印を急かすこともあります。
もしかしたら急かされることで嫌な思いをする依頼者もいるかもしれませんが、
”障害年金を正しく認定してもらう”
”少しでも早く、損をしないように手続きする”
ためには必要なこともあるのです。
障害年金受給のため、
ときに優しく、ときに厳しくサポートしていきます!

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております