先生が診断書を書いてくれても安心できない?確実に年金を受け取るために今すぐ必要なプロの視点

From:鶴岡正也
八王子のオフィスより…

いきなりですが、トイレットペーパーって、

シングル派ですか? それとも、ダブル派ですか?

 

 

これまで私は、ずーっと「シングル派」でした。

理由は単純です。 シングルの方が長いから、長く使える。

ただ、それだけです。

 

でも先日、いつものシングルが売り切れになっていました。

仕方なく、ダブルのトイレットペーパーを買って帰ったんです。

 

そして、使ってみて驚きました。

ダブルは、とても使いやすいんです。 あと全然質感が違います。

シングルをただ2枚重ねたのとは違う、あの「ふわっとした感覚!」

本当に同じメーカーなの?と思うくらい、全くの別物でした。

 

「長く使えるだろう」という私の思い込みだけで、こんな快適さをずっと逃していたなんて……。

自分の思い込みって、実際にやってみると全然違うこと、ありますよね。

この「思い込み」――実は、障害年金の世界でも同じなんです。

 

あなたは今、こんな風に思っていませんか?

「主治医の先生が診断書を書いてくれた」

「先生も『これで障害年金を受け取れるだろう』と言ってくれた」

だから、もう安心だ。きっと障害年金はもらえるはずだ、と。

そのお気持ち、よく分かります。本当に、分かります。

信頼する先生の言葉ですから、安心しますよね。

 

でも、ちょっと待ってください。

実はそれ、とても危険な思い込みなんです。

なぜなら、障害年金を受け取れるかどうかを決めるのは、主治医の先生ではないからです。

ジャッジを下すのは「年金事務所」です。

 

年金事務所は、先生の診断書 “だけ” を見るわけではありません。

あなたが書く「病歴・就労状況等申立書」など、
複数の書類を総合的に見て判断を下します。

だから、先生が「大丈夫だ」と言ってくれたからといって、
安心してはいけないのが、障害年金での注意点なんです。

 

トイレットペーパーなら、「間違えたな」で済みます。

 

でも、障害年金の申請だけは、話が別です。

一度の思い込みで不支給になれば、 今後の生活を支えるはずのお金が手に入らなくなってしまいます。

だからこそ、専門家であるプロの視点が必要です。

私たちはうつ病など精神障害に特化した社労士として、日本一の実績を持っています。

 

年金事務所が「どこを見ているのか」を見極めるのが、私たちプロの仕事です。

あなたには、絶対に笑えない結果になってほしくありません。

 

もし少しでも不安があるなら、
一人で抱え込まずに、私たちにご相談ください。

あなたが一歩踏み出したら、そこから先は、私が一緒に進みます。

ご連絡、待っています。

ボイス&メディア責任者、話し声専門ボイストレーナー

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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