寒さで動けないあなたを助ける仕組みがあります
From:鶴岡正也
早朝の公園より…
今日の朝、外に出た瞬間に「これ…痛いぞ…」と思いました。
気温0度。
関東でもここまで冷えると、顔も耳も一気に痛くなります。
12月になる冬の寒さがどっきます。

ウォーキングが習慣の私でさえ、
この季節は外に出るまで5分くらいトイレの中で固って行くか迷います(笑)
年金事務所に朝から行くときも、昼から行こうって思ってしまいます。
でも昼から行くと混んで待たされるのです。
「これ、うつ病で辛い人はもっと年金事務所に行くの億劫だよな…」
そんなことを考えながら歩いていました。
元気な私でも腰が重くなるのに、
病気で心が落ちているときは、
寒さがさらに追い打ちをかけますよね。
動けない朝って、まるで冷蔵庫に入ってるバターみたいです。
冷えているときはカチコチで、
どんなにナイフを入れても削れない。
でも、温かくするとスッと切れる。
心も同じで、冷えていると動けないんです。
だから
「暖かくなったら動こう」
この気持ち、めちゃくちゃわかります。
でも──
そう思っているうちに、
気づけば3ヶ月、半年、あっという間に過ぎてしまいます。
その間も、症状は改善しないし、生活も苦しいまま。
あなたが悪いわけじゃないです。
“動けない状態”というだけなんです。
そんなときこそ、無理に外に出なくてもいい方法があります。
それは私に相談することです。
あなたが年金事務所に行かなくても進められます。
まずは電話かメールで連絡。
布団の中から「辛くて動けなくて…」と一言もらえれば、それで十分です。
あなたは動けない日でも、私たちは動けます。
あなたの代わりに手続きを進めます。
寒い冬でも、あなたの未来を止めなくて大丈夫です。
障害年金を受け取れるようになると、心にほんの少し“余白”ができます。
その余白が、回復への第一歩です。
一緒にその第一歩を踏み出しましょう。
お気軽にご相談くださいね。



