社労士選びのポイントは「釣りの数字」に惑わされないこと
From:鶴岡正也
八王子のカフェより…
障害年金の相談を受けていると、
「A社は相談実績2万件って書いてあるんですけど、すごいですよね?」
「B社は成功率99%みたいです」
こんな質問をよく受けます。
確かに数字だけ見ると、すごそうに見えます。
でも、ちょっと立ち止まって考えてみてください。
その数字――
本当に比較できる条件ですか?
たとえば「相談実績2万件」
よく見ると、小さく「これまでの累計」と書いてあることがあります。
書いてないことも多いです。
つまり、何年分の合計か分からない。
しかも、精神障害以外の相談も全部カウントしていたりします。
一方、全国障害年金パートナーズの数字は明確です。
昨年だけで17,231件。
しかも、すべて「うつ病など精神障害の相談」です。
もうひとつの“数字マジック”が、成功率。
「成功率99%!」と書かれていても、母数が書かれていないことがあります。
もし1件しか申請していなければ、100%です。
これ、怖いですよね。
簡単な相談を年間数件しか申請しなければ、100%は維持できます。
私たちの場合は、数字を飾りません!
昨年の申請件数は428件、成功件数は423件。
成功率98.8%。
これは「リアルな数字」です。
数字って、上手に見せることができるんです。
でも、人生を左右する障害年金の申請を、“見栄えのいい数字”で選んでほしくない。
本当に大切なのは、あなたの申請が確実に通るかどうか。
私たちは、うつ病など精神障害に特化した唯一の社労士事務所です。
毎日、全国からの相談を受け、
難しいケースでも全力でサポートし結果を出してきました。
数字の派手さより、誠実な数字を。
もし今、他社と迷っているなら、
無料の電話相談で一度、私たちと話してみてください。
その違いは、話してみればすぐに分かります。
「なるほど、そういうことか」と感じてもらえると思います。
無理な勧誘は一切しません。
体調の良いときに、気軽にお電話ください。
あなたの不安を“安心”に変えるために、私が全力でサポートします。
あなたからのご連絡お待ちしています。



