やる気スイッチ
From:山崎純平
埼玉のオフィスより、、
「やる気スイッチ」って聞いたことありますか?
私が中学生のころ、予備校のCMで流れていたんです。
「やる気スイッチ、君のはどこにあるんだろう〜♪」みたいなフレーズで。
なんか懐かしいですよね。

スイッチを押したら急に勉強にやる気が出る。
そんな魔法みたいなものがあればいいなと思っていました。
私は、自分なりの「やる気スイッチ」を作っています。
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私の場合は「ラムネ」。
そう、お菓子のラムネです。
仕事で集中力が切れそうなときに、一粒カリッと食べるんです。
すると、なんとなく気持ちが切り替わって、
「よし、やるぞ!」という気分になるんですよね。
これって科学的な理由があるのかもしれません。
ブドウ糖が脳に効くとか、そういうこともあると思います。
でも正直、そんな理屈はどうでもよくて(笑)、
大事なのは「食べたから、集中できるはずだ」と自分で思えることなんです。
人って、形から入ることで気持ちが動くことって多いですよね。
お気に入りのペンを買ったら勉強がはかどる。
新しいスニーカーを履いたら運動が楽しくなる。
そんな感じです。
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でも、うつ病になると話は別です。
「やる気スイッチを押そう!」なんて言われても、押せないんですよね。
気持ちがついてこないし、集中しようにも頭が働かない。
障害年金の申請って、実はすごく手間がかかります。
診断書を集めたり、書類を書いたり、病歴をまとめたり。
元気な人でも大変なのに、うつ病で苦しんでいるときに自分でやるのは、正直かなり厳しいです。
だから、無理に「やる気スイッチ」を探す必要はありません。
「やらなきゃいけないのに…」と自分を責めなくても大丈夫です。
私たちがいます。
あなたが今しんどくて動けないなら、そのままでいいんです。
ご連絡をいただければ、そこから先のことはすべて私たちが代わりにやります。
どうすれば障害年金が通りやすいか、どんな戦略をとればいいか。
すべて検討して、あなたの力になります。
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もし今、少しでも「申請したほうがいいのかな」と思ったなら、
それがあなたの「やる気スイッチ」かもしれません。
無理に頑張らなくていいです。
私たちに任せてください。
もしあなたが、うつで働くことが難しい場合、ご相談ください。
ご連絡お待ちしています。



