免疫力は日常から!マスクと身近な工夫でできる予防法
From:山崎純平
草加のカフェより…
あなたは、風邪やインフルエンザの季節になると「どうやって予防しようかな」と不安になりませんか?
私も昔は、マスクをつけるくらいしか思いつきませんでした。

でも、よく考えると、マスクだけでは完璧に予防できないんですよね。
外したときに手についたウイルスを口に運んでしまったら、あっという間に感染してしまいます。
だから私は最近、「免疫力そのものを上げること」に意識を向けています。
例えば、朝の散歩です。
私は妻と一緒に近所を10分ほど歩くのですが、太陽の光を浴びると気分もスッキリします。
体がポカポカしてくる感覚もあって、「あぁ、免疫力が動き出しているな」と勝手に思っています。
先日は、歩いている途中で野良猫がゴロゴロと甘えてきました。
その姿に癒されて笑顔になったのですが、笑うことも免疫力を上げる大事な要素なんです。
「笑いは最強の薬」といいますよね。

マスクももちろん大切です。
でも、ただつけるだけでなく、外したあとの扱い方も大事。
ポケットにそのまま突っ込むと、せっかくの予防が台無しです。
私は小さな袋を持ち歩いて、使い終わったマスクはそこに入れるようにしています。
ほんのひと手間ですが、安心感が全然違います。
あなたも、免疫力を守るためにできる身近なことを取り入れてみませんか?
・朝の散歩で太陽を浴びる
・温かいお茶で喉を潤す
・眠る前に深呼吸してリラックスする
こうした小さな積み重ねが、ウイルスから体を守る大きな力になります。
実は、うつ病で心身が弱っているとき、免疫力も下がりやすいんです。
体調を崩しやすくなると、さらに気分も落ち込んでしまいます。
そんな悪循環を断ち切るためにも、「予防」と「安心」がとても大切です。
障害年金も、あなたの生活を守るための「安心」につながります。
経済的な不安が少しでも減れば、免疫力を高めることにも集中できます。
私はこれまで多くの方の申請をサポートしてきましたので、きっとあなたの力になれると思います。
もしあなたが、うつで働くことが難しい場合、ご相談ください。
ご連絡お待ちしています。



