モニターばかり見てる5分診察の医師 と ワタシ
From:鶴岡正也
町田駅のマクドナルドより…
もう長く私は腰痛と戦ってきました。
レントゲンを撮っても「キレイな背骨ですね」
MRIでも「問題ないですね」
どこが痛いのか?と聞かれて「腰です」と答える。
すると「一過性でしょう。湿布出しておきますね」
診察は5分。
いつも医師はモニターばかり見ています。

待合室で待つ時間の5分の1の時間で診察は終わります。
また湿布や鎮痛剤、胃薬、筋肉を弛緩させる薬をどっさり渡されて帰宅。
痛みはちっとも治らない…。
波があって、軽くなる日があっても治ることはない。
そんな毎日でした。
ある日、思い切って理学療法士(国家資格を持つリハビリの専門職)に相談しました。
動きを分析して、一緒に体を動かしながら「ここで痛みが出る」と特定してくれた。
原因は、筋肉が硬くなって神経を圧迫していたこと。
「なるほど…これか!」と心から納得できました。
そこからは教わったストレッチを続けるたび、少しずつ元気だった頃の腰に戻っていく実感。
「うおぉ〜、痛くない!」って声に出してしまうほど。
やっぱり専門家に頼るのは大事なんだなと痛感しました。
専門家にしっかり伝えることができれば、良い結果が出る。
本当にそう思いました。
ただ、残念ながら医師の診察では「ちゃんと伝えられなかった」。
忙しそうでモニターを見ている医師に、伝える気になりません…。
少し話しても「そうですか」と流されました。
一緒に治療するのは不安になりますよね。
だからこそ、専門家が間に入って正しく伝えることの大切さを実感しました。
障害年金も同じです。
障害年金は、医師が書く診断書がとても重要です。
でも、医師に正確に症状を伝えるのは本当に難しい。
ほとんどの医師は「どうですか?」しか聞いてくれません。
診察時間を限られていてしっかりヒアリングしてくれる医師は稀です。
そこで私たちが、あなたに代わって
医師に日常生活の困難を伝えることもサポートします。
もし今、病院で「うまく伝えられない」「先生が聞いてくれない」とモヤモヤしているなら、どうか一度ご相談ください。
私の腰痛がストレッチで和らいだように、あなたの不安やモヤモヤもきっと軽くできます。
あなたには安心して、休んで、回復してほしい。
そのために、障害年金を受け取れるよう全力でサポートします。
あなたからのご連絡お待ちしています。



