セルフレジにはできない神対応
From:山崎純平
草加のカフェより、、
先日、ドラッグストアーに行ったときのことです。

そのドラッグストアーでは、クーポン券を発行をしていて、商品1点だけ15%オフになるクーポンをもって、お店に行きました。
15%オフって意外に大きいですよね。
消費税が10%ですので、それ以上の割引が受けられるのです。
最近、どんどん物価が上がっていますので、こういう割引は嬉しいです。
ただ商品1点だけしか15%オフにならないので、どの商品にするか悩みますね。
ちょうど、妻から「喉が潤うマスク」を買ってきてと言われていたので、そのマスクにしようと思いました。
そのマスクが500円くらいするので、15%オフだと、75円ほど安くなります。
425円くらいで購入できるので、お得ですね。
それではお会計しようと思い、
50代女性の店員さんのレジに行きました。
クーポンを提出したところ、店員さんが
「ごめんなさい、このクーポン使えないです。期限が昨日となっておりました。」
とのこと。
えっ?
クーポンを確認すると、確かに期限が切れていました。
ちゃんと確認すればよかったですね。
仕方ありませんので、そのまま会計に進みました。
割引されると思っていたのに、割引されない・・・となると、なんか損した気分になります。
実際は損していないんですが・・・
ですが、なんと店員さんが
「割引しておきました(^o^)」
と言ってくれたのです。
えっ?
なんと、特別に15%割引してくれました。
期限切れていたのにです・・・店員さんが気を利かせてくださったのです。
本当にありがとうございます。
とても嬉しい気持ちになりました。
なんか、人の温かみを感じますね。
これが、セルフレジだったらそうは行きません。
最近、セルフレジ増えています。セルフレジは確かに便利ですが、機械的で、融通が利きません。
その場の状況に合わせることが大切です。
その状況に応じて、柔軟に対応することができれば、よりよいサービスを提供できます。
それは障害年金においても同じことが言えます。
障害年金は、人によって進め方全然違います。みんな同じ、一律対応ができません。
だからこそ、障害年金は難しいのです。
あなたに合った、最善の方法で障害年金を進めないと、審査に通らないことがあります。
逆に、あなたの状況にあった進め方をすれば、障害年金を受け取れる可能性がぐっと上がります。
でも、自分にあった方法なんてわからないですよね。
だから私たちがいます。
ぜひ、ご遠慮なく相談ください。
あなたの力になります。
ご連絡お待ちしています。



