失敗の原因は誤情報…それ本当に信じていいの?

from:鶴岡正也
八王子の24時間ジムより、、

今年40歳になり、
気づけば体重が5kgほど増えていました。

 

体力の低下も感じるようになり、
何か対策が必要だと感じていた時バーベルトレーニングに出会いました。

 

週に3回ジムに通い、
バーベルを担いでトレーニングを続ける日々、、、、

最初は慣れない重さに苦労しましたが、
続けるうちに体力も筋力もどんどん向上していくのを実感しました。

 

最近では95kgのバーベルを担いで5回のスクワットができるようになり、自分でも驚いています。

 

でも、あと少しで100kgという目標に手が届くところで、
腰を痛めてしまいました 涙

 

今は療養中ですが、この経験から多くを学びました。

 

腰を痛めた原因はフォーム(姿勢)が悪かったからです。

バーベルを使ったトレーニングは全身を使うので、
正しいフォームがとても重要です。

重量が重くなると、
正しいフォームでないと怪我に繋がります。

 

インターネット上には誤った情報が多く、
正しくないフォームでトレーニングをしていたのです。

 

今は誰でも情報を発信できる時代です。

自分の成功体験や思い込みを発信する人も多いので、
情報を見極めることが大切です。

実際、明らかに間違った情報を発信している人が本当に多い・・・

 

筋肉のトレーニングについては、
体の仕組みをしっかり理解している専門家の意見を参考にするのが一番です。

 

今回、腰を痛めたことで良い専門家に出会うことができました。

その方は骨格や筋肉の可動域をしっかり理解していて、
私のフォームがなぜ間違っていたのかを詳しく教えてくれました。

 

重いバーベルを上げることが目的ではなく、
体力のあるかっこいい体を作ることが私の目標です。

そのためには、
正しく安全にトレーニングを続けることが大切だと実感しました。

 

私のように誤ったフォームで重さだけを追い求めると、
怪我をするリスクが高まります。

大切なのは、正しい方法でトレーニングを進めることです。

 

誤情報に気をつけることは、
障害年金の申請でも同じことが言えます。

 

「障害年金の申請は自分でできますよ。社労士に依頼するなんてお金が勿体ない」
と言われたと何度も聞きました。

主に申請の専門家でもないケースワーカー、医師、市役所の職員が言うそうです。

 

この方々は障害年金の難しさを知って言っているのでしょうか?

精神障害の障害年金は、障害年金の中でも特に難しいです。

 

申請するだけで通るほど、障害年金の申請は簡単ではありません。

 

確かに申請はできます。ただ、審査に通るかどうかは別です。

正しくは、「障障害年金の申請は自分できますよ。しかし、審査に通るかは別です」

これは、”東大受験をすることはできても、東大に合格するかどうかは別”と同じです。

 

審査に通らないと、年金は受け取れません。

落ちてすぐに再申請もできません。

更に一度審査に通らないと、次回の審査は厳しくなると言われています。

 

自分で申請すると、
審査期間中、審査に通るかずっと不安な状況で待つことになります。

専門家に依頼して、
安心して過ごすのとどちらがいいですか?

 

もし、誤った情報で迷っているなら私たちに相談してください。

 

私たちは他の社労士事務所とは違い、
うつ病を専門とした専門家の社労士です。

 

本物の専門家がサポートします。

あなたからの連絡を待っています。

 

PS.
初めから専門家に相談していれば、
今頃私は100kgのバーベルを持ち上げていたでしょう。

私のような失敗をしないよう、
難しいことは専門家に相談することを強くお勧めします!

ボイス&メディア責任者、話し声専門ボイストレーナー

「自分は対象になるのか分からない」
「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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