目的が違うと、やり方も違います
From:佐々木仁志
スポーツジムの休憩室より、、
筋力トレーニング、略して筋トレ。
私たち全国障害年金パートナーズには大の筋トレ好きが2人います。
鶴岡さんと私です。

(左が鶴岡さん、右が私)
ですが、鶴岡さんと私は“筋トレをやる目的”が違うので、筋トレのやり方もまったく違います。
鶴岡さんの目的は「筋肉を大きくして体全体を大きくする」というものです。
筋肉を大きくするためには、筋肉に高い負荷をかける必要があります。
ですので重めの器具を使ってトレーニングをします。
器具が思いので何度も持ち上げるのは困難ですから、自然とトレーニングの回数は少なめになります。
こんなイメージです。

そんな鶴岡さんに対して、私・佐々木の目的は「脂肪を落として体全体を引き締める」ということです。
脂肪を落として体全体を引き締めるためには、軽めの器具を使って、回数を多くトレーニングする必要があります。
鶴岡さんのやり方とはまったく逆ですね。
こんなイメージです。

どうですか?
鶴岡さんにくらべて気楽な感じがしますよね。
こんな感じで、軽めの器具を50回〜60回くらい上げ下げします。
ここまでの話をまとめると、こうなります。
鶴岡さんの目的は「体を大きくする」。
そのためのやり方は「重い器具を使って、回数は少なめにトレーニングする」。
私の目的は「脂肪を落として体を引き締める」。
そのためのやり方は「軽い器具を使って、回数は多めにトレーニングする」。
このとおり、同じ「筋トレ」であっても、目的が違うとやり方もまったく違ってくるのです。
これはズバリ、障害年金にも当てはまります。
もし、あなたがうつ病で苦しんでいて、障害年金の申請を社労士に頼みたいと思ったとき、選べる社労士事務所が2つあります。
普通の社労士事務所と、私たち全国障害年金パートナーズです。
それぞれの違いはこうです。
普通の社労士事務所の目的は、あなたの代わりに障害年金の書類を提出すること。
あなたが障害年金を受給できるかどうかまでは気にしません。
あくまでも、あなたが書いた書類を代わりに年金事務所へ提出するだけです。
それに対して、私たち全国障害年金パートナーズの目的は、あなたに障害年金という経済的安心を届けること。
あなたが障害年金を受給できるようにあらゆる方法を検討し、手を尽くします。
こう見ると同じ社労士事務所でも、ぜんぜん違いますね。
目的がまったく違うので、やり方もまったく違ってくるのです。
私たち全国障害年金パートナーズのやり方は企業秘密なので明かせませんが、このやり方のおかげで、障害年金の成功率は毎年99%以上です。
もしあなたが障害年金の成功率を少しでも上げたいとお考えなら、私たち全国障害年金パートナーズまでご連絡ください。
あなたの力になります。



