もっと多くの人を助けるために、社員の声を良くします!

From:佐々木仁志
川越市内のスタバより、、

私は全国障害年金パートナーズでボイス&メディア責任者として働いています。
ボイスとは社員の声のことで、私は社員全員の声についての責任があります。

今日はこのボイスについて、もう少し詳しくお話しさせてください。

以前、私は「話し声専門のボイストレーナー」として長く活動していました。
そのスキルを買われて全国障害年金パートナーズに入社しました。

それから私は社員一人ひとりにトレーニングを行い、声を鍛えています。

社員の声を鍛えるとどんな良いことがあるのか?

それは「より多くのうつ病で苦しんでいる人に障害年金を届けられる」ということです。

具体的に説明していきますね。

1.健康になる
良い声になるには「腹式呼吸」が必要です。
腹式呼吸には他にも心を落ち着かせ、全身の血流を良くするという効果もあり、心身ともに健康になります。
集中して仕事をするために健康は欠かせません。

2.長く話しても疲れない
長く話していると喉が枯れたり痛くなったりして疲れます。
でも声の出し方を鍛えると、何時間話してもほとんど疲れません。
だからたくさんの電話対応が可能となります。

3.安心感や説得力が増す
声を鍛えるとよく響くようになります。
響く声はあなたに安心感を与えてくれます。
また年金事務所の担当者や医師の先生と話すときにも説得力が出ます。

この3つです。
まとめると、声が良い社員はもっと多くの仕事ができて、成果も上がる。
つまり、より多くのうつ病で苦しんでいる人に障害年金を届けられる、ということにつながります。

これからも社員の健康と、うつ病で苦しんでいる多くの人を助けるために、社員全員の声をどんどん鍛えていきます。

私は裏方なのであなたと直接お話しするということはありませんが、応援してもらえると嬉しいです。

ボイス&メディア責任者、話し声専門ボイストレーナー

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