最近のお笑い芸人のバイト事情
From: 長塚崇宏
小田急線相模大野駅のマクドナルドより、、
僕は社会保険労務士になる前は、
お笑い芸人として芸能活動を行なっていました。
カズレーザーや、ぺこぱ、三四郎とも知り合いです。
彼らみたいにテレビに引っ張りだこになれれば良いのですが、
芸能界はそんな簡単な世界ではありません。
お笑い芸人の99.99%はアルバイトで生計をたてています。
芸人のアルバイトで多いのが飲食店です。
ですが、この時世。
コロナウィルスのせいで緊急事態宣言もあり、
多くの芸人が職を失いました。
コロナウィルスが流行り出した頃、
知り合いの芸人のSNSを見ると、
生活に苦しんでる様子が伺えました。
アルバイト先の飲食店は経営不振で潰れてしまったり、
また緊急事態宣言で営業時間短縮でシフトに入れなかったり、
常に経済的な不安を抱えていました。
そんなコロナウィルスの打撃を受けた芸人たちでしたが、
アルバイトの代替として、芸人界隈であるビジネスが流行りました。
それがUber eatsです。
コロナウィルスによる影響のおかげか、
多くの人がお家時間を過ごす事になり、
Uber eatsを利用する人が増えたんですね。
最近では、知り合いの芸人のSNSを覗くと、
Uber eatsでの面白エピソードが書かれています。
芸人たちがアルバイトに変わる、
収入源が手に入って安心しました。
経済的な不安を解消できる手段は、
1つでも多く活用するべきですね。
これは障害年金にも同じ事が言えます。
あなたが現在、うつ病で働けない状況で、
経済的な不安を抱えていたら、
障害年金の受給を検討され見るべきです。
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