宮里のスマホ待受け画面

From:宮里竹識
世田谷の自宅より、、

スマホの待ち受け画面、
あなたはどうしていますか?

お気に入りの写真を待ち受けにする人が多いと思います。

私の場合は、
自分の人生のミッションと目標年収を
待ち受け画面にしています。

それがこちら

 

 

世の中の健全な成長に貢献する

年収1億円を達成する

 

かれこれ10年くらいは
同じ待ち受け画面にしています。

スマホを見るたびに自分のミッションが目に入るのですから、
常に無意識レベルで「世の中の健全な成長に貢献する」ことを考えます。

私たち全国障害年金パートナーズの仕事も、
このミッションとうまく合致します。

まずはうつ病で働けなくなってしまった人に障害年金を届け、
安心して休んでもらいます。

その後元気になったらバリバリ働いたり、
子育てしたりと社会貢献してほしいのです。

そうすれば私一人で貢献活動をするよりも、
より大きく世の中の健全な成長につながるというわけです。

また、ここ数年は世の中を良くするための活動をしている企業にも投資しています。

例えば、
●うつ病の治療薬の開発・研究を行なっている企業
●AIによる電子カルテや診断書の自動作成に取り組んでいる企業
●医療用大麻を生産・研究している企業
このような会社に投資しています。

私が投資したお金を使って企業が研究・開発をする、
それによってうつ病の治療技術が進歩したりするわけです。

私一人が動き回るよりも
よっぽど世の中の健全な成長に貢献できます。

もちろん投資なので
うまくいけば私にもリターンがあります。

年収1億円に達するのはまだまだ先ですが・・・。
(ちょっとずつ近づいてはいます)

今後もたくさんのうつ病で苦しんでいる人に障害年金を届け、
うつ病の治療に取り組んでいる企業に投資していきます。

あなたが少しでも安心して休めるように、
元気だったあの頃を取り戻せるように、
私にできることをやっていきます。

これからも、
真面目な情報発信からアホな話まで続けていきますので
応援してくれると嬉しいです。

社会保険労務士法人全国障害年金パートナーズ代表
うつ病の障害年金を2400名以上成功させた社労士
宮里竹識(みやざと たけし)は、うつ病の障害年金に特化した特定社会保険労務士です。障害年金を通じて、うつ病で働けない人に経済的な安心を届ける支援を行っています。初診日や病歴・就労状況等申立書の設計、医師診断書の記載支援など、障害年金の実務全体を一貫してサポートしています。

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「申請が難しそうで不安」
そんな方のために、今の状況から受給の可能性を無料で確認できます。
無理なご案内はありませんので、安心してご利用ください。

お電話でのご相談も承っております

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